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ドコモのモバイルWi-Fiルーターを契約する前に把握しておくべき情報

Xi   26 Views
ドコモのモバイルWi-Fiルーターを契約する前に把握しておくべき情報

ドコモのモバイルWi-Fiルーターが気になるものの…

ドコモのスマートフォンを使っているユーザーにとって、気になるのがモバイルWi-Fiルーターの存在ですよね?
そんなドコモが取り扱っている各モバイルWi-Fiルーター自体は、無料で手に入ります。

Wi-Fi STATION
ドコモユーザーであれば、超高性能なドコモのモバイルWi-Fiルーターを実質無料で手に入れる事が出来る。

ですが、その代わりに、契約後は一定期間の契約期間の縛りが発生してしまいます。
そして、契約期間の途中で解約すると、モバイルWi-Fiルーターの代金に相当する違約金が発生してしまう仕組みになっていたりするのです。

だからこそ、ドコモのモバイルWi-Fiルーターを契約する前に、どんなサービスなのかはしっかりと把握しておきたい所だったりします。
この情報収集を適当にやってしまうと、契約後にミスマッチが起きてしまうリスクもあります。

と言う事で、この記事ではドコモのモバイルWi-Fiルーターの情報について詳しくご紹介して行きます。

インターネットの環境のミスマッチ
しっかりと契約前に契約内容について把握しておかないと、契約後の後悔では遅過ぎる。

具体的には、ドコモでラインナップ中の各モバイルWi-Fiルーターの比較ドコモのモバイルWi-Fiルーターを契約するメリットについて。
また、ドコモの料金プランについても解説して行きます。

更に、ドコモの通信回線を利用出来る、ドコモ以外の契約先についてもご紹介して行きます。
このように、色々な選択肢をご紹介している記事ですから、ぜひ最後までご覧下さい。

ドコモでラインナップ中の各モバイルWi-Fiルーターを比較

ドコモのモバイルWi-Fiルーターは、ドコモのホームページ上ではデータ通信製品として取り扱われています。
そんなドコモのデータ通信製品ですが、この記事を書いている現時点で次の3種類の機種が取り扱われています。

  • Wi-Fi STATION SH-05L
  • Wi-Fi STATION HW-01L
  • Wi-Fi STATION N-01J

この中のWi-Fi STATION SH-05Lの特徴としては、搭載されているバッテリー容量がダントツで大容量であると言う点になります。

ドコモのモバイルWi-Fiルーターのバッテリー容量の比較
機種名 バッテリー容量 連続待受時間 連続通信時間
Wi-Fi STATION SH-05L 4000mAh
Wi-Fi STATION HW-01L 3,000mAh 約980時間 約6時間
Wi-Fi STATION N-01J 2,500mAh 約970時間 約11時間

Wi-Fi STATION SH-05Lの連続通信時間はまだ公開されていませんが、これだけ圧倒的なバッテリー容量があれば、出先での通信も安心出来ます。

Wi-Fi STATION SH-05L
Wi-Fi STATION SH-05Lのバッテリー容量は大容量なので、外出時にインターネットを利用する方には安心。

次にご紹介するWi-Fi STATION HW-01Lは、連続通信時間同時接続数が圧倒的に優れている通信端末になります。

ドコモのモバイルWi-Fiルーターの通信速度と同時接続数の比較
機種名 下り最大通信速度 上り最大通信速度 同時接続数
Wi-Fi STATION SH-05L 988Mbps 75Mbps 11台
Wi-Fi STATION HW-01L 1,288Mbps 131.3Mbps 17台
Wi-Fi STATION N-01J 788Mbps 50Mbps 16台

この通信スペックは、他社のモバイルWi-Fiルーターと比較しても圧倒的です。
と言う事で、より快適な通信を行いたいと言う方にはWi-Fi STATION HW-01Lがお勧めです。

Wi-Fi STATION HW-01L
Wi-Fi STATION HW-01Lの通信速度は圧倒的なので、複数台の機器で通信する用途の際に安心。

残るWi-Fi STATION N-01Jには突出した通信スペックがありませんが、バランスを取っている通信端末と言った印象でしょうか。
そんなWi-Fi STATION N-01Jは2017年発売の古い通信端末で、当時は通信速度が圧倒的速さでした。

Wi-Fi STATIONの行う通信
Wi-Fi STATION N-01Jの通信スペックも悪くはないが、古い通信端末になる。

ただ、Wi-Fi STATION HW-01Lの登場によって、埋もれてしまった感が否めません。
ですから、私の意見から言うと、あえて今Wi-Fi STATION N-01Jを選ぶ理由がないかなとも思います。

以上が、現在ラインナップ中のドコモの各モバイルWi-Fiルーターの通信スペックになります。

ドコモのモバイルWi-Fiルーターを導入する際のメリットとは?

ご紹介して来たように、ドコモでは色々な特徴を持ったモバイルWi-Fiルーターを取り扱っています。
そんなドコモでわざわざモバイルWi-Fiルーターの契約を行うメリットは、3つあります。

まず、モバイルWi-Fiルーターの通信スペックの高さが挙げられます。
と言うのも、どのモバイルWi-Fiルーターの通信スペックも、スマートフォンの通信スペックより圧倒的に高いのです。

ですから、スマートフォンから直接インターネットへアクセスするよりも、モバイルWi-Fiルーターを経由した方が高速通信を利用出来る仕組みになっていたりするのです。

快適な通信速度
モバイルWi-Fiルーターを経由する事で、スマートフォンでのインターネットはもっと快適になる。

2つ目のメリットですが、スマートフォンのバッテリーの消費を抑える事が出来る点にあります。
と言うのも、モバイルWi-Fiルーターを経由する事で、基地局との通信はモバイルWi-Fiルーター側が行います。

ですから、スマートフォンは近距離間でのWi-Fi通信を行えば良く、バッテリーの消費を抑える事が出来るようになるのです。
また、モバイルWi-Fiルーターには大容量のバッテリーが搭載されていますから、安心して使う事が出来ると言う訳なのです。

バッテリー容量
スマートフォンと一緒にモバイルWi-Fiルーターを持ち歩く事で、バッテリーの消費を遅くする事が出来るようになる。

3つ目のメリットですが、Wi-Fiに対応している色々なデバイスへ接続出来ると言う点が挙げられます。
ですので、スマートフォン単体での契約と比べて、パソコンやタブレットなど、色々な機器をインターネット接続出来るようになります。

こう言った様々なメリットがありますから、より利便性を考える方にはモバイルWi-Fiルーターの導入が必要となって来るのです。

ドコモのモバイルWi-Fiルーターの料金プランは?

ドコモのデータプラス

これまで、ドコモのモバイルWi-Fiルーターの機種や導入する事によるメリットについてご紹介して来ました。
ここで気になって来るのが、ドコモのモバイルWi-Fiルーターを導入する際の費用についてでしょう。

と言う事で、今度はドコモのモバイルWi-Fiルーターに対して用意されている3つの料金プランについてご紹介します。
まず、ドコモでスマートフォンを契約中の方の場合だと、データプラスと言うオプションサービスへ加入する形になります。

データプラス
ドコモのスマホユーザーであれば、オプションサービスへの加入でモバイルWi-Fiルーターを利用出来るようになる。

このデータプラスですが、たった月額1,000円でドコモのモバイルWi-Fiルーターが利用出来るようになります。
たった月額1,000円ですから、モバイルWi-Fiルーターの相場と比較すると圧倒的に安いです。

ただし、ドコモのデータプラスに加入しても、月間データ利用量は追加されません。
つまり、ドコモのスマートフォンで利用出来る月間データ利用量を、モバイルWi-Fiルーターにもシェアする形になるのです。

ドコモのデータプラス
ドコモのデータプラスは、スマートフォンのパケットをモバイルWi-Fiルーターにも共有するオプションサービスになる。

ですから、モバイルWi-Fiルーターを利用する分だけ通信量の消費が激しくなり、スマホ代がこれまで支払っていたスマホ代よりも高くなってしまいます。
と言う事で、一見するとリーズナブルなドコモのデータプラスではありますが、導入後のパケット代の増加は考慮する必要があります。

ドコモのギガライト

続いて、ドコモのギガライトについてご紹介します。
こちらは、ドコモでスマートフォンを契約中ではない方が申し込む料金プランになります。

そんなギガライトの特徴としては、段階的な従量課金制になっている点が挙げられます。
ですから、あまり通信しない人であれば、通信料金の節約になります。

ギガライトの料金プラン
通信量 月額料金
1GB 2,980円
3GB 3,980円
5GB 4,980円
7GB 5,980円

ただ、ギガライトの月間データ利用量の上限はたった7GBまでしかありません。
ですので、用途としてはライトユーザー向けの料金プランとなります。

通信費の節約に
ギガライトで利用出来る通信量は少ないが、費用を抑える事が出来る。

そして、月間データ利用量の上限が7GBを超過してしまうと、月末までの通信速度は128Kbpsに制限されてしまいます。
この通信速度ですが、画像の表示ですらもたつくレベルでの厳しい速度制限になります。

と言う事で、ある程度通信するような用途の方であれば、ギガライトよりもギガホの方がお勧めとなります。

ドコモのギガホ

続いて、ドコモのギガホについてご紹介します。
ドコモのギガホについても、ドコモのスマートフォンを契約していない方が申し込む形になっています。

スマートフォン
スマートフォンの契約先がドコモではなくても、モバイルWi-Fiルーターでギガホには申し込める。

そんなドコモのギガホですが、月間データ利用量の上限が30GBまでのパケット定額制となっています。
ですから、ユーザー層としてはミドルユーザーが対応しています。

そして、月間データ利用量が30GBを超過してしまうと、月末までの通信速度は概ね1Mbpsに制限されてしまいます。
この概ね1Mbpsの通信速度ですが、YouTubeの標準画質レベル(SD)が視聴出来る程度の通信速度になります。

ですので、最低限の通信速度は維持されます。
ただ、高画質動画(HD)の視聴は出来ませんから、文字通り最低限の通信速度が維持される形となります。

YouTubeの通常画質動画
ドコモのギガホであれば、速度制限後も通常画質レベルの動画(SD)は視聴可能。

そんなドコモのギガホですが、月額料金は6,980円となっています。
仮に月に1GBも通信していなかったとしても月額6,980円を請求されますから、月間データ利用量が7GB未満に収まる方だと無駄金になってしまいます。

以上が、ドコモで用意されている3種類の料金プランになります。

ドコモのモバイルWi-Fiルーターを導入する際の注意点とは?

ご紹介したように、ドコモのギガホに申し込んだ方であっても、月間データ利用量の上限は30GBまでとなっています。
ですから、インターネットのヘビーユーザーだと、ドコモのモバイルWi-Fiルーターには向いていません。

すぐに速度制限が実施され、その間の通信速度はたった1Mbpsしかありません。
ですので、ヘビーユーザーの用途だと、明らかに通信速度が足りなくなります。

通信速度が制御されてしまう
インターネットのヘビーユーザーがドコモのモバイルWi-Fiルーターを使うと、速度制限に泣かされる羽目となる。

また、ライトユーザーやミドルユーザーであっても、実はドコモのモバイルWi-Fiルーターは月額料金がかなり高いです。

業界の相場としては、月間データ利用量の上限がない料金プランでも月額料金は4,380円です。
それに対して、ドコモのモバイルWi-Fiルーターだと、月間データ利用量がたった3GBを超過した時点で高くなってしまいます。

また、月に7GBしか通信出来ない料金プランであっても、相場は月額3,696円となっています。
この月額料金は、ドコモのモバイルWi-Fiルーターだと1GBまでしか通信出来ません。

と言う事で、料金面から言っても、ドコモのモバイルWi-Fiルーターは割高過ぎてお勧め出来ません。

利用料金の支払い
他のモバイルWi-Fiルーターと比較すると、ドコモのモバイルWi-Fiルーターの価格設定はかなり高い。

では、ドコモのモバイルWi-Fiルーターは諦めて、他のモバイルインターネットサービスを選ぶしかないのでしょうか?
実は、よりお得な条件でドコモの通信回線を利用出来る方法があります。

と言う事で、引き続き、ドコモの通信回線をお得な条件で利用出来る2つの方法についてご紹介します。

ドコモの通信回線をより良い条件で利用する方法

ドコモの格安SIM取扱店となるONLY Mobile

ご紹介したように、ドコモのモバイルWi-Fiルーター月間データ利用量の上限が30GBまでしかありません。
ですから、もっと通信したい方だと対応出来ない契約内容となっています。

ですが、ドコモの通信回線を月間データ利用量の上限なく通信出来るようになる方法があります。
その方法とは、ドコモの格安SIMとSIMフリーのモバイルWi-FiルーターFUJISOFTの+F FS030Wを組み合わせたサービスである、ONLY Mobileを利用する方法になります。

SIMカードとSIMフリーのモバイルWi-Fiルーター
ドコモの格安SIMを利用すれば、ドコモの通信回線を利用出来る。

この方法の良い所は、月間データ利用量の上限がなくなると言う部分だけではありません。
実は、月額料金もドコモのモバイルWi-Fiルーターより安くなります。

ONLY Mobileの料金プラン
項目 詳細
月額料金 3,900円
月間データ利用量
3日間の合計通信量 2GB

ドコモのギガライトと比べると、実は月間データ利用量の上限が3GBの状態よりも安くなります。
そう考えると、かなり契約条件が安くリーズナブルだと思いませんか?

ただし、ONLY Mobileの3日間の合計通信量は2GBまでですので、やはりヘビーユーザーだと速度制限の対象となってしまいます。

また、ONLY Mobileで利用出来るモバイルWi-FiルーターはFUJISOFTの+F FS030Wです。
このFUJISOFTの+F FS030Wの下り最大通信速度は150Mbpsで、上り最大通信速度も50Mbpsしかありません。

+F FS030Wのクレードルセット
FUJISOFTの+F FS030Wは、通信スペックがあまり高くない。

と言う事で、ドコモのモバイルWi-Fiルーターと比較すると、通信スペックはかなり低くなります。

ただ、FUJISOFTの+F FS030Wが持つ通信スペックでも、実は実用レベル以上あります。
ですので、一見すると低スペックに見えますが、FUJISOFTの+F FS030Wでも安心して利用して大丈夫です。

以上がONLY Mobileのメリットとデメリットになります。
そんなONLY Mobileに興味が湧いて来た方は、次のボタンから公式サイトをご覧になってみて下さい。

3大キャリアに対応するどんなときもWiFi

ご紹介して来たドコモのモバイルWi-FiルーターONLY Mobileだと、インターネットのヘビーユーザーには対応していません。
では、ヘビーユーザーの場合はモバイルWi-Fiルーターを諦めて、光回線にするしかないのでしょうか?

実は、速度制限がない事を全面に出しているモバイルWi-Fiルーターが存在します。
そのモバイルWi-Fiルーターとは、どんなときもWiFiと言うサービスになります。

どんなときもWiFiから箱が届く
速度制限なしのサービスを利用したいのであれば、どんなときもWiFiがお勧めとなる。

このどんなときもWiFiはクラウドSIMを採用していて、通信する度に通信容量に余裕のあるSIMカードが割り当てられる仕組みとなっています。
そんなクラウドSIMのお陰で、どんなときもWiFiには速度制限がないのです。

と言う事で、インターネットのヘビーユーザーの方には、どんなときもWiFiがお勧めとなります。

しかも、どんなときもWiFiが対応しているSIMカードは、ドコモの通信回線に対応しているものだけではありません。
実は、どんなときもWiFiのクラウドSIMには、ドコモauSoftBankの各SIMカードが割り当てられているのです。

ですから、あなたのいる場所に合わせる形で、各SIMカードを利用する事が出来る形になっています。

SIMカード
どんなときもWiFiであれば、大手携帯3社のSIMカードを利用出来る。

ちなみに、割り当てられるSIMカードの優先度としては、SoftBankが一番割り当てられやすくなっています。
その次がドコモで、auに繋がるケースは珍しくなっています。

と言う事で、どんなときもWiFiユーザーであれば、3大キャリアの広大な通信エリアを利用出来る形になっていると言う訳なのです。

たっぷり通信出来る上に、広い通信エリアにも対応している。
これだけの利便性を持ったサービスですから、どんなときもWiFiの月額料金は多少高くても仕方ありませんよね?

利便性の高いどんなときもWiFi
どんなときもWiFiは、利便性が他社と比べて圧倒的に良い。

そんな気になるどんなときもWiFiの料金プランですが、次のようになっています。

どんなときもWiFiの料金プラン
ご利用期間 クレジットカード払い 口座振替払い
ご利用開始月 3,480円(日割り計算) 3,980円(日割り計算)
1~24ヵ月目 3,480円 3,980円
25ヵ月目~ 3,980円 4,410円

そう、これだけの利便性を持っていながら、どんなときもWiFiの月額料金は、先ほどご紹介したONLY Mobileよりも安かったりするのです。
これを利用しないのは非常に勿体ないですよね?

そんなどんなときもWiFiに興味が湧いて来た方は、次のボタンから公式サイトをご覧になってみて下さい。

私自身も手に入れた快適なインターネット環境とは?

ご紹介したどんなときもWiFiですが、まだまだWiMAXサービスPocket WiFiサービスと比べると知られていません。
ですから、聞いた事のないサービスは不安だし、人柱にはなりたくないと言う方もいる事でしょう。

ですが、そこは安心して下さい。
実は、私自身がどんなときもWiFiに興味を持って、WiMAXサービスから乗り換えました。

uCloudlink D1
私がどんなときもWiFiをお勧めしているのは想像からではなく、実際にどんなときもWiFiを使った上でお勧めしている。

そして、実際にどんなときもWiFiを利用し始めて、数ヵ月経過しています。
実際にどんなときもWiFiを使っていて感じるのですが、速度制限を我慢しながらWiMAXサービスを使っていた頃が馬鹿らしく思います。

WiMAXサービスを使っていた頃は毎日速度制限の対象となっていて、18時以降の通信速度は1Mbps以下となっていました。
この通信状態が本当に辛くて、動画を見たければ18時になる前の日中のうちにが鉄則でした。

【利用通信量のお知らせ】データ量通知サービス
WiMAXサービスの3日間に10GBの通信量は、結構すぐに超えてしまう。

どんなときもWiFiに乗り換えてからはそう言った事を考える必要もなくなり、夜でも快適に高画質動画(HD)を視聴出来るようになりました。
実際、18時にWiMAXサービスどんなときもWiFiの通信速度を比較した計測データがありますので、ご覧下さい。

速度制限時のWiMAXサービスとどんなときもWiFiの通信速度の比較
18時以降のWiMAXサービスとどんなときもWiFiの通信速度の差は、非常に大きい。

これだけ快適さに差がある訳ですから、わざわざ速度制限のあるサービスを選ぶのは馬鹿らしいです。
この快適な通信環境をもたらしてくれたどんなときもWiFiが、もっと広まってくれたらと、本当にそう思います。

そして、あなたにもぜひ、私と同じ快適な通信環境を手に入れて頂きたいと思います。
そんなどんなときもWiFiに興味が湧いて来た方は、次のボタンから公式サイトへと移動してみて下さい。

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