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2018年10月30日、新端末Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)がラインナップ!

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2018年10月30日、新端末Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)がラインナップ!

新端末Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)登場!

2018年10月30日、新しいWiMAX端末となるSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)がラインナップとなりました。
このSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)はNECプラットフォームズ株式会社が製造したWiMAX端末で、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)の後継機に該当します。

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)
NECプラットフォームズ株式会社製のWiMAX端末、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)が新たにラインナップされた。

そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)UQ WIMAX系列のWiMAX取扱店でラインナップされる形になりますので、au系列のWiMAX取扱店では取り扱われません。
ですので、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)に刻印されるロゴはUQのロゴで、auのロゴ入りの端末はありません。

ちなみに、2018年の10月30日の段階でSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)はラインナップとなりましたが、この記事を書いている2018年10月31日現在では予約受付け扱いとなっています。
そして、正式なSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の発売日となる11月8日の段階で発送される形になります。

さて、ここで気になって来るのがSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)で搭載されている各機能についてでしょう。
と言う事で、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の特徴について、これから詳しくご紹介して行きます。

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)に搭載された新機能

弱電波エリアで効果を発揮するWiMAXハイパワー

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)に搭載されている新機能としては、まずWiMAXハイパワーが挙げられます。
このWiMAXハイパワーとは何なのかと言うと、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)からWiMAX 2+の基地局へ放射される送信用の電波を強化した機能になります。

その結果、従来では通信状態が安定しなかった弱電波エリアにおける、WiMAX 2+通信に対する通信環境の向上へと繋がります。
具体的な違いとしては、弱電波エリアにおける通信速度が約20%改善されました。

WiMAXハイパワー
Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)はWiMAXハイパワーによって送信側の電波が強化されるので、弱電波エリアでの通信状態の向上に繋がる。

そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)のWiMAXハイパワーですが、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)では初期状態でONになっています。
ただし、WiMAXハイパワーは送信側の電波の出力を上げる関係から、バッテリーの減りが若干早まってしまいます。

ですので、その点には注意しましょう。

機械音痴でも安心のおまかせ一括設定

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)に搭載されている他の新機能としては、おまかせ一括設定も挙げられます。
このおまかせ一括設定ですが、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)におけるハイパフォーマンスモードノーマルモードエコモードと言った省電力モードのような機能になります。

そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)のおまかせ一括設定における選択肢としては、次の3つが挙げられます。

  • 通信速度を優先
  • スタンダード設定
  • バッテリー持ちを優先

この3種類のおまかせ一括設定の中から、目的別で1つの設定を選ぶ形になります。
とは言え、各設定のネーミングが分かりやすいので、初めてWiMAX端末を使うと言う方でも理解しやすいかと思います。

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)のおまかせ一括設定によるバッテリー使用時間
おまかせ一括設定 ハイスピードモード ハイスピードプラスエリアモード
通信速度を優先 約8.1時間 約8時間
スタンダード設定 約11.5時間 約10.5時間
バッテリー持ちを優先 約14時間 約13.3時間
エコモード(Bluetoothテザリング時) 約18時間 約16.8時間

あなたのその時の状況に応じて、上手におまかせ一括設定を使い分けるようにしましょう。

Wi-Fiの混雑を回避出来るWi-Fiビジュアルステータス

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の新機能の中でも、個人的に良いなと思った機能がWi-Fiビジュアルステータスの機能になります。
このWi-Fiビジュアルステータスの機能は、周囲の各Wi-Fiチャンネルの使用状況を、グラフで視覚化出来る機能になります。

そして、Wi-Fiビジュアルステータスの画面上をタップする事で、自分の使用するWi-Fiのチャンネルを切り替える事が出来ます。
ですので、出来るだけ他の通信機器が使用していないWi-Fiチャンネルへと切り替える事が出来るので、混雑を避ける事が出来ます。

Wi-Fiビジュアルステータス
Wi-Fiビジュアルステータスを利用する事で、混雑していないチャンネルのWi-Fiを選ぶ事が出来る。

その結果、通信パフォーマンスの向上へと繋がる機能になります。
この機能は、同時期にナインナップされているSpeed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)には搭載されていない機能となります。

モバイルルータータイプのWiMAX端末
Wi-FiビジュアルステータスはSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)にしか搭載されていない機能なので、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)を選ぶ理由の1つになる。

だからこそ、WiMAX端末にSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)を選ぶ理由の一つになる機能だと言えるでしょう。

ハイスピードプラスエリアモードでの通信し過ぎを自動的に防ぐワンタイムHS+Aと、通信量カウンターとの連動機能

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の前の機種となるSpeed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)では、ワンタイムHS+Aと言う機能が搭載されていました。
そして、今回のSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)ではこのワンタイムHS+Aの機能が強化され、通信量カウンターと連動される形になりました。

その結果、予め設定しておいた通信量のしきい値に達すると、自動的にハイスピードプラスエリアモードからハイスピードモードへと通信モードの切り替えが行われる機能が搭載されました。
ですから、WiMAXサービスで実施されている速度制限の中でも特に厳しい、月間のデータ利用量による速度制限へと備える事が出来ます。

通信モード設定
WiMAX端末の通信モードをハイスピードプラスエリアモードにしていても、指定していた通信量を超えそうになる段階でハイスピードモードへと切り替わる。

と言うのも、ハイスピードプラスエリアモードでの月間データ利用量が7GBに達してしまう前に、自動的に通信モードをハイスピードモードへと切り替える事が出来るようになるからです。
WiMAXサービスのFlatツープラス ギガ放題プランに申し込んでいる方であれば、ハイスピードプラスエリアモードでの月間データ利用量が7GBを超えなければ、月間のデータ利用量による速度制限は実施されません。

WiMAXサービスで利用出来る月間データ利用量
通信モード Flatツープラスプラン Flatツープラス ギガ放題プラン
ハイスピードモード 7GB
ハイスピードプラスエリアモード 7GB

と言う事で、特に厳しい速度制限を避けるのに、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の新機能は大いに役立ちます。

実際、ハイスピードプラスエリアモードでの通信し過ぎが怖いからと、ハイスピードプラスエリアモードは一度も使わないと言う方もいます。
ですが、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)であれば、そのような心配はしなくても良くなるのです。

せっかく搭載されているハイスピードプラスエリアモードを、一度も使わないのは勿体ないです。
月に7GBまで通信出来る訳ですから、どうせなら毎月7GBまではキッチリと使い倒したい所です。

と言う事で、ハイスピードプラスエリアモードをきっちり使いたいと言う方にも、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)はお勧めとなります。

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)へ引き継がれた便利な機能

Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)で登場したWi-Fiお引越し機能を搭載

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)よりも先に各WiMAX取扱店でラインナップしているSpeed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)ですが、Wi-Fiお引越し機能と言う機能が搭載された事が特徴の1つでした。
このWi-Fiお引越し機能とは、これまで使っていたインターネット機器のSSID情報暗号化KEYをそのまま継承する事が出来る機能になります。

お引っ越し機能でWi-Fi設定を引き継ぐ
Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)と言えば、Wi-Fiお引越し機能が搭載された事が特徴の1つに。

ですので、インターネット機器をSpeed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)へと乗り換える際には、いちいち各パソコンやスマートフォンのWi-Fi設定をやり直す手間が省略出来ます
このWi-Fiお引越し機能によるメリットは、WiMAX端末と接続させたい機器の数が多いほどに効果的です。

機種変更後は全ての機器でWi-Fi設定が必要
Wi-Fiお引越し機能のないWiMAX端末だと、全ての機器に対してWi-Fi設定をやり直さねばならなくなる。

そんなWi-Fiお引越し機能の説明をなぜここで行っているのかと言うと、実はSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)にもWi-Fiお引越し機能が搭載されているからです。
と言う事で、これからSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)を購入すると言う方は、今まであなたが使って来たインターネット機器のSSID情報暗号化KEYをそのまま継承出来ます。

非常に効率的な乗り換えが出来るようになりますので、ぜひ活用して頂きたい機能の1つになります。

Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)の便利な性能もそのまま継承

ご紹介しているように、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)の後継機になります。
ですので、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)に搭載されている各機能も、そのまま引き継がれています。

Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)とSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)
Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)に搭載されている機能は、そのままSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)へと引き継がれている。

例えば、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)もハイスピードプラスエリアモードに対応しており、人口カバー率99%の広大な通信エリアに対応しています。
また、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)をハイスピードプラスエリアモードへと切り替えた際には、上り最大通信速度が倍以上速くなります。

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の最大通信速度
通信モード 上り最大通信速度 下り最大通信速度
ハイスピードモード 30Mbps 440Mbps
ハイスピードプラスエリアモード 75Mbps

ですので、既にご紹介したワンタイムHS+Aと組み合わせて、上手にハイスピードプラスエリアモードを活用したい所です。

また、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)のクレードルにもWウイングアンテナが搭載されています。
ですので、360°全方向からの電波を効率良く受信する事が出来ます。

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)のクレードルセット
Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)のクレードルにもWウイングアンテナが採用され、効率的に通信出来る仕組みとなっている。

更に、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)もビームフォーミングに対応していますので、ビームフォーミングに対応しているスマートフォンと効率の良いWi-Fi通信が出来ます。
その結果、Wi-Fiの通信範囲の拡大通信速度の向上を期待出来ます。

このビームフォーミングはSpeed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)では対応していませんから、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)を選ぶ際の決定打となります。
と言う事で、ビームフォーミングに対応したスマートフォンを持っている方は、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)よりもSpeed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)の方がお勧めとなります。

ご紹介したSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)ですが、月額料金の安いBroad WiMAXでも取扱い開始となっています。
ですので、安い月額料金でSpeed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)を利用したい方は、Broad WiMAXを検討してみて下さい。

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ご紹介しているBroad WiMAXですが、普通の使用方法では3日間に10GBまでしか通信出来ません。
その理由ですが、速度制限のないノーリミットモードに対応している端末がラインナップから消えたからです。


ですが、Amazonや楽天ではまだノーリミットモードに対応しているWiMAX端末を取り扱っていますから、それを購入する事で速度制限のないインターネット環境が手に入ります。
ちなみに、ノーリミットモードに対応しているモバイルルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15がお勧めとなります。


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一方、ノーリミットモードに対応しているホームルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、URoad-Home2+がお勧めとなります。


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ただし、今のWiMAX端末に使われているSIMカードはau Nano IC Card 04 LEで、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+に使われるSIMカードはau Micro IC Card(LTE)です。
ですので、WiMAX端末に挿入するSIMカードのサイズが異なります。


au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LE
au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LEはサイズが異なる。

ですから、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+にau Nano IC Card 04 LEを挿入する為には、SIMカードの変換アダプタの購入も必要となって来ます。


au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタ
au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタが存在する

このSIMカードの変換アダプタもAmazonや楽天で購入出来ますので、一緒に購入すると良いです。


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実際にau Nano IC Card 04 LEへSIMカードの変換アダプタを装着すると、サイズはau Micro IC Card(LTE)と同じになりました。


SIMカードの変換アダプタでau Nano IC Card 04 LEがau Micro IC Card(LTE)サイズに
SIMカードの変換アダプタを装着すれば、au Nano IC Card 04 LEはau Micro IC Card(LTE)と同じサイズになる。

ただ、実際にau Nano IC Card 04 LEで古いWiMAX端末のノーリミットモードを利用出来るのか半信半疑の方もいるでしょう。
と言う事で、URoad-Home2+au Nano IC Card 04 LEを挿入してみます。


au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する
au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する。

そしてURoad-Home2+の電源を入れると、実際にノーリミットモードで通信を始めました。


URoad-Home2+のノーリミットモード
au Nano IC Card 04 LEを挿入した場合であっても、ノーリミットモードでの通信は行える。

ちなみに、購入した変換アダプタは何度でも取り外しが可能ですので、必要に応じて最新のWiMAX端末に差し替える事が出来ます。
つまり、通信速度が必要な時は最新のWiMAX端末を、速度制限を避けたい時にはWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+を使い分けると言った賢い選択が出来るようになります。


WiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入
通信速度が必要な場面では、最新のWiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入する。

と言う事で、Broad WiMAXを使っていて速度制限がキツいと言う方に関しては、ノーリミットモードの活用をお勧めします。


※追記
2018年9月3日に、UQコミュニケーションズから「旧WiMAXサービスの提供終了に伴うWiMAX 2+機器への機種変更のお願い」が発表されました。
発表によると、WiMAX回線は2020年の3月31日で停波になるとの事です。


ですので、ご紹介したノーリミットモードを使う事によって速度制限を回避する方法は、2020年の3月31日までの期間限定で使える方法になります。
と言う事で、古いWiMAX端末を購入する方は、2020年の4月以降は使えなくなる事を承知した上で購入して下さい。


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Broad WiMAXと契約するのであれば、スマートフォンのSIMカードをUQ mobileのSIMカードと差し替えるのをお勧めします。
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