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GMO WiMAXのキャッシュバック特典、Speed Wi-Fiシリーズでお勧めは?

 2018/02/21 GMOとくとくBB WiMAX 2+
UQ
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GMO WiMAXのキャッシュバック特典、Speed Wi-Fiシリーズでお勧めは?

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンで選ぶSpeed Wi-Fiシリーズは?

Speed Wi-FiシリーズのどのWiMAX端末を選べば良いのかが分からない…

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込もうと思っているんだけど…。
ただ、ラインナップされているSpeed Wi-Fiシリーズの種類が多過ぎて、どのWiMAX端末を選べば良いのかが判断出来ないわ。
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにラインナップされているSpeed Wi-Fiシリーズなんだけど…。
それぞれのWiMAX端末の特徴が分からないから、自分では選べないわ。
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにラインナップしているSpeed Wi-Fiシリーズの各WiMAX端末って、一体何が違うのかな?
単純に、キャッシュバック額だけで選んでも大丈夫なのかな?

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込む際、利用するWiMAX端末を選ばなければなりません。
ただ、Speed Wi-FiシリーズのどのWiMAX端末を選べば良いのかが分からなくて、悩んでしまう方もいます。

WiMAX端末のSpeed Wi-Fiシリーズ

GMOとくとくBB WiMAX 2+では各WiMAX端末によって設定されているキャッシュバック額が異なりますし、また、選んだWiMAX端末で契約期間を過ごす事になってしまいます。
つまり、あなたが選んだWiMAX端末のスペックが、あなたのWiMAX環境を左右すると言っても過言ではない訳です。

それでいて、どのWiMAX端末を選んだとしても、支払う月額料金は変わりません。
ですから、ラインナップされているSpeed Wi-Fiシリーズの各WiMAX端末を見比べながら、あなたにベストな一台を見付ける事をお勧めします。

自分にベストの一台を見付ける

これから、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンでラインナップされているSpeed Wi-Fiシリーズの各WiMAX端末についてご紹介して行きます。
ぜひ、WiMAX端末選びの際の参考にしてみて下さい。

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込む際、利用するWiMAX端末を選ばなければならない。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンでは、選ぶWiMAX端末の機種によって設定されているキャッシュバック額が異なる。
  • あなたが選んだWiMAX端末のスペックが、あなたのWiMAX環境を左右する。
  • どのWiMAX端末を選んだとしても、支払う月額料金は変わらない。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンでのSpeed Wi-FiシリーズのWiMAX端末の選び方

冒頭でご紹介したように、Speed Wi-Fiシリーズの各WiMAX端末ごとに設定されているキャッシュバック額が異なります。
とは言え、キャッシュバック額が大きく掛け離れていると言う訳ではありません。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額

では実際に、現在実施中のGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額を確認してみましょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額(2018年11月)
WiMAX端末の機種 クレードル 契約プラン キャッシュバック額
Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35) なし 2年プラン 34,050円
Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36) なし 2年プラン 34,050円
LTEオプション無料プラン(3年) 42,000円
あり 2年プラン 29,000円
LTEオプション無料プラン(3年) 38,500円
Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34) あり LTEオプション無料プラン(3年) 41,100円
Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35) なし LTEオプション無料プラン(3年) 41,000円
あり 37,500円
Speed Wi-Fi HOME L01s なし 2年プラン 31,500円
LTEオプション無料プラン(3年) 38,000円

このように、選ぶWiMAX端末によって10,000円以上もキャッシュバック額に差が出て来ると言う事はありません。
ですから、キャッシュバック額でWiMAX端末を選ぶと言うよりも、あなたの目的別でWiMAX端末を選ぶ形を優先させた方が良いです。

WiMAX端末の選び方

そして、どのSpeed Wi-FiシリーズのWiMAX端末を使うのかを決めた上で、ハイスペックな最新モデルを選ぶのかキャッシュバック額の大きい型落ちモデルを選ぶのかを検討すると良いです。

  • 選ぶWiMAX端末によって10,000円以上もキャッシュバック額に差が出て来ると言う事はない。
  • キャッシュバック額でWiMAX端末を選ぶと言うよりも、あなたの目的別でWiMAX端末を選ぶ形を優先させた方が良い。
  • どのSpeed Wi-FiシリーズのWiMAX端末を使うのかを決めた上で、ハイスペックな最新モデルを選ぶのかキャッシュバック額の大きい型落ちモデルを選ぶのかを検討する

Speed Wi-Fiシリーズのホームルーター

Speed Wi-Fiシリーズのモバイルルーターにする?ホームルーターにする?

Speed Wi-FiシリーズのどのWiMAX端末を利用するのかを選ぶ際に、まず最初に考えるべきなのはモバイルルーター(Speed Wi-Fi NEXTシリーズ)にするのかホームルーター(Speed Wi-Fi HOMEシリーズ)にするのかと言う点です。
モバイルルーターホームルーターの違いですが、バッテリーを内蔵しているかどうかと言う点になります。

モバイルバッテリー

モバイルルーターはバッテリーを内蔵していますから、どこにでも持ち歩く事が出来ます。
その代わり、バッテリー残量は常に気にしなければなりません。

一方、ホームルーターはバッテリーを内蔵していませんから、コンセントのある場所でしか使う事が出来ません。
その代わり、バッテリーの残量は気にする必要がありません。

充電

ここで間違ってはいけないのが、自宅に据え置くけど、念の為外に持ち出せるモバイルルーターにしておこうかと言った選び方です。
と言うのも、モバイルルーターは外に持ち出せますが、バッテリーを維持する為に省エネも考慮しているからです。

つまり、通信する際の出力で言えば、ホームルーターの方が条件は良いのです。
実際、ホームルーターモバイルルーターよりも最大同時接続数が圧倒的に多く、2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時通信にも対応しています。

Speed Wi-Fi HOME L01(HWS31)の同時接続数

Speed Wi-Fiシリーズの最大同時接続数
Speed Wi-Fiシリーズ 無線 有線
Speed Wi-Fi HOMEシリーズ
(ホームルーター)
40台 2台
Speed Wi-Fi NEXTシリーズ
(モバイルルーター)
10台 1台

ですから、ホームルーターのSpeed Wi-Fi HOMEシリーズを選ぶのかモバイルルーターのSpeed Wi-Fi NEXTシリーズを選ぶのかと言う点は、かなり重要なポイントとなって来ます。

  • Speed Wi-FiシリーズのどのWiMAX端末を利用するのかを選ぶ際に、まず最初に考えるべきなのはモバイルルーター(Speed Wi-Fi NEXTシリーズ)にするのかホームルーター(Speed Wi-Fi HOMEシリーズ)にするのかと言う点。
  • モバイルルーターはバッテリーを内蔵しどこにでも持ち歩く事が出来る。
  • ホームルーターはバッテリーを内蔵しておらずコンセントのある場所でしか使う事は出来ない。
  • モバイルルーターは外に持ち出せるものの、バッテリーを維持する為に省エネも考慮されている。
  • ホームルーターモバイルルーターよりも最大同時接続数が圧倒的に多く、2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時通信にも対応。

Speed Wi-Fiシリーズのホームルーターの選び方

Speed Wi-Fiシリーズの中のホームルーターを選ぶ場合、選択肢は1択になります。
そのWiMAX端末とは、Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)になります。

Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)

Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)の特徴は、前のモデルとなるSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)よりも軽量化され、SIMカードがau Nano IC Card 04 LEに対応した点が挙げられます。
また、無線で40台有線で2台の機器を同時通信出来ますから、会社のオフィスでの用途にも対応出来ます。

また、Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)は、Speed Wi-Fi NEXTシリーズが対応していない2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時通信にも対応しています。
ですから、古い機器新しい機器とをそれぞれ最適な通信条件で接続する事が可能となっています。

2.4GHzのWi-Fi
様々な機器が対応する汎用性の高い通信帯域だが、その分家電製品による電波干渉を受けやすい通信帯域。
5GHzのWi-Fi
比較的新しい機器しか対応していない通信帯域だが、電波干渉を受けにくく通信パフォーマンスも良い通信帯域。
  • Speed Wi-Fiシリーズの中のホームルーターを選ぶ場合、選択肢はSpeed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)の1択。
  • Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)は、前のモデルとなるSpeed Wi-Fi HOME L01(HWS31)よりも軽量化され、SIMカードがau Nano IC Card 04 LEに対応。
  • Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)無線で40台有線で2台の機器を同時通信出来るので、会社のオフィスでの用途にも対応。
  • Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)は、Speed Wi-Fi NEXTシリーズが対応していない2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時通信にも対応。

Speed Wi-Fiシリーズのモバイルルーター

Speed Wi-Fiシリーズのハイスペックなモバイルルーター

Speed Wi-Fiシリーズのモバイルルーターを選ぶ場合、選択肢はSpeed Wi-Fi NEXT WシリーズSpeed Wi-Fi NEXT WXシリーズの2択になります。
その中のSpeed Wi-Fi NEXT Wシリーズは、通信速度重視のハイスペックモデルと言った印象になります。

Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにラインナップしているSpeed Wi-Fi NEXT Wシリーズは、この記事を書いている現在で2種類の機種になります。
具体的には、Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)の2択になります。

WiMAX端末は、割り振られている数字が大きいほど最新のモデルとなります。
そして、Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)は、前のモデルとなるSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)よりも上り通信の通信速度が高速化されたモデルとなっています。

Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)の上り通信

ここで気になって来るのが、わざわざ通信スペックで劣るSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)を選ぶメリットはあるのかと言う点でしょう。
実は、Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)を選ぶとキャッシュバック額が高額になるのです。

つまり、最新モデルに追加された新機能を選ぶのか、それともキャッシュバック額の高額な型落ちモデルを選ぶのかの2択になる訳です。
この選び方はこの先も通用しますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

  • Speed Wi-Fiシリーズのモバイルルーターを選ぶ場合、選択肢はSpeed Wi-Fi NEXT WシリーズSpeed Wi-Fi NEXT WXシリーズの2択になる。
  • Speed Wi-Fi NEXT Wシリーズは、通信速度重視のハイスペックモデルと言った印象。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにラインナップしているSpeed Wi-Fi NEXT Wシリーズは、Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)Speed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)の2択。
  • WiMAX端末は、割り振られている数字が大きいほど最新のモデル
  • Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)は、前のモデルとなるSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)よりも上り通信の通信速度が高速化されたモデル。
  • 型落ちモデルとなるSpeed Wi-Fi NEXT W04(HWD35)を選ぶと、キャッシュバック額が高額になる。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは、最新モデルに追加された新機能を選ぶのかキャッシュバック額の高額な型落ちモデルを選ぶのかの2択になる。

Speed Wi-Fiシリーズの国産モバイルルーター

ご紹介したSpeed Wi-Fi NEXT WシリーズのWiMAX端末は、HUAWEIの製造した中国産WiMAX端末になります。
それに対し、Speed Wi-Fi NEXT WXシリーズのWiMAX端末は、NECプラットフォームズ株式会社の製造した安心の国産WiMAX端末になります。

Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)

ですので、国産のモデルを使いたいと言うこだわりのある方は、Speed Wi-Fi NEXT WXシリーズがお勧めとなります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにラインナップしているSpeed Wi-Fi NEXT WXシリーズは、この記事を書いている現在で2種類の機種になります。
具体的には、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の2択になります。

Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)

Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の違いとしては、Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)にはより広い通信エリアで繋がるWiMAXハイパワーが搭載されている点が挙げられます。
その代わり、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)の方がキャッシュバック額は高額に設定されています。

とは言え、WiMAXハイパワーが発揮されるのは、WiMAX基地からの電波は届くものの、WiMAX端末から基地局へ飛ばす電波が十分ではないエリアでの話になります。

WiMAXハイパワー

ですので、WiMAXハイパワーの恩恵を受けるような町外れには行かないと言う場合でしたら、あえてキャッシュバック額の高額なSpeed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)を選ぶと言うのもありでしょう。

  • Speed Wi-Fi NEXT WシリーズのWiMAX端末は、HUAWEIの製造した中国産WiMAX端末
  • Speed Wi-Fi NEXT WXシリーズのWiMAX端末は、NECプラットフォームズ株式会社の製造した安心の国産WiMAX端末
  • 国産のモデルを使いたいと言うこだわりのある方は、Speed Wi-Fi NEXT WXシリーズがお勧め。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにラインナップしているSpeed Wi-Fi NEXT WXシリーズは、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)の2択。
  • Speed Wi-Fi NEXT WX05(NAD35)には、より広い通信エリアで繋がるWiMAXハイパワーが搭載されている。
  • Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)の方がキャッシュバック額は高額。

GMOとくとくBB WiMAX 2+キャッシュバックキャンペーンを利用する際に注意したい部分

これまで、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにおいて、Speed Wi-FiシリーズのどのWiMAX端末を選ぶのかその参考になる情報をご紹介して来ました。
あなたにとってこれだと言う機種は、見付かりましたでしょうか?

自分にぴったりのWiMAX端末

ご紹介して来たように、Speed Wi-FiシリーズのどのWiMAX端末を選ぶのかによってキャッシュバック額が異なって来ます。
ただし、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは、キャッシュバック手続きを忘れてしまえば貰えません。

ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにおいて、キャッシュバック手続きは非常に重要なポイントの1つとなって来るのです。
そこで、別の記事にてGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにおけるキャッシュバック手続きの方法や、キャッシュバック手続きを忘れずに行う為の一工夫についてご紹介しています。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きの方法

ぜひ参考にしてみて、確実にGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを受け取るようにしましょう。

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは、キャッシュバック手続きを忘れてしまえば貰えない。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにおいて、キャッシュバック手続きは非常に重要なポイントの1つ。
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Broad WiMAXを速度制限なしで利用出来る方法

ご紹介しているBroad WiMAXですが、普通の使用方法では3日間に10GBまでしか通信出来ません。
その理由ですが、速度制限のないノーリミットモードに対応している端末がラインナップから消えたからです。


ですが、Amazonや楽天ではまだノーリミットモードに対応しているWiMAX端末を取り扱っていますから、それを購入する事で速度制限のないインターネット環境が手に入ります。
ちなみに、ノーリミットモードに対応しているモバイルルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15がお勧めとなります。


>>Amazonでノーリミットモード対応機種を探す


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一方、ノーリミットモードに対応しているホームルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、URoad-Home2+がお勧めとなります。


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>>楽天市場でURoad-Home2+を探す


ただし、今のWiMAX端末に使われているSIMカードはau Nano IC Card 04 LEで、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+に使われるSIMカードはau Micro IC Card(LTE)です。
ですので、WiMAX端末に挿入するSIMカードのサイズが異なります。


au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LE
au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LEはサイズが異なる。

ですから、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+にau Nano IC Card 04 LEを挿入する為には、SIMカードの変換アダプタの購入も必要となって来ます。


au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタ
au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタが存在する

このSIMカードの変換アダプタもAmazonや楽天で購入出来ますので、一緒に購入すると良いです。


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実際にau Nano IC Card 04 LEへSIMカードの変換アダプタを装着すると、サイズはau Micro IC Card(LTE)と同じになりました。


SIMカードの変換アダプタでau Nano IC Card 04 LEがau Micro IC Card(LTE)サイズに
SIMカードの変換アダプタを装着すれば、au Nano IC Card 04 LEはau Micro IC Card(LTE)と同じサイズになる。

ただ、実際にau Nano IC Card 04 LEで古いWiMAX端末のノーリミットモードを利用出来るのか半信半疑の方もいるでしょう。
と言う事で、URoad-Home2+au Nano IC Card 04 LEを挿入してみます。


au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する
au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する。

そしてURoad-Home2+の電源を入れると、実際にノーリミットモードで通信を始めました。


URoad-Home2+のノーリミットモード
au Nano IC Card 04 LEを挿入した場合であっても、ノーリミットモードでの通信は行える。

ちなみに、購入した変換アダプタは何度でも取り外しが可能ですので、必要に応じて最新のWiMAX端末に差し替える事が出来ます。
つまり、通信速度が必要な時は最新のWiMAX端末を、速度制限を避けたい時にはWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+を使い分けると言った賢い選択が出来るようになります。


WiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入
通信速度が必要な場面では、最新のWiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入する。

と言う事で、Broad WiMAXを使っていて速度制限がキツいと言う方に関しては、ノーリミットモードの活用をお勧めします。


※追記
2018年9月3日に、UQコミュニケーションズから「旧WiMAXサービスの提供終了に伴うWiMAX 2+機器への機種変更のお願い」が発表されました。
発表によると、WiMAX回線は2020年の3月31日で停波になるとの事です。


ですので、ご紹介したノーリミットモードを使う事によって速度制限を回避する方法は、2020年の3月31日までの期間限定で使える方法になります。
と言う事で、古いWiMAX端末を購入する方は、2020年の4月以降は使えなくなる事を承知した上で購入して下さい。


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Broad WiMAXと契約するのであれば、スマートフォンのSIMカードをUQ mobileのSIMカードと差し替えるのをお勧めします。
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