1. TOP
  2. インターネット
  3. WiMAX
  4. GMOとくとくBB WiMAX 2+
  5. GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンの通信エリア

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンの通信エリア

 2018/02/28 GMOとくとくBB WiMAX 2+
UQ
  30 Views
この記事のタイトルとURLをコピーする
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンの通信エリア

お得なキャンペーン特典とサービスエリアの関連性

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンはお得だけど、サービスエリアは?

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンって、キャッシュバック額が高額で魅力的ね。
でも、料金が安くなる分、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込んだ方通信エリアが狭くなったりしないのかしら?
出来るだけお得な条件でWiMAXサービスに申し込みたいなぁと思っているんだけど、ちょっと気になる所もあって。
各WiMAX取扱店ってさ、対応する通信エリアも異なるのかしら?
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込んだ場合って、利用出来る通信エリアはどうなるのかな?
UQ WiMAXの通信エリアしか検索では見付からなくてさ。

GMOとくとくBB WiMAX 2+と言えば、キャッシュバックキャンペーンが有名です。
と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は非常に高額ですから、より安くWiMAXサービスを利用したいと言う方に人気なのです。

キャッシュバックキャンペーン

ただ、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は高額ですから、その分通信エリアは他のWiMAX取扱店よりも狭くなるのではないかと不安になる方もいる事でしょう。
そこで、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込んだ方の利用出来る通信エリアについて、詳しくご紹介して行きます。

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は非常に高額なので、より安くWiMAXサービスを利用したいと言う方に人気。

各WiMAX取扱店の対応するサービスエリアの違いとは?

実は、どのWiMAX取扱店からWiMAXサービスの申込み手続きを行うのかと言う部分は、利用出来るサービスエリアに影響を与える事はありません。
ましてや、どのキャンペーンに申し込んだのかと言った事で、利用出来るサービスエリアが狭くなる事はありません。

申込み先で通信エリアが変わる事はない

WiMAXサービスにおける通信エリアは、あなたの利用するWiMAX端末が対応している通信モードに影響される形となります。
ですから、人口カバー率99%のau 4G LTEを利用するハイスピードプラスエリアモードに対応しているWiMAX端末を選ぶ事で、より広い通信エリアでの通信が可能となります。

ただし、現在各WiMAX取扱店で取り扱うWiMAX端末のほとんどが、ハイスピードプラスエリアモードに対応しています。
ですので、どのWiMAX取扱店から申込み手続きを行うのかどのWiMAX端末を利用するのかと言う点は、通信エリアにおいてそこまで気にすべき事柄ではなくなって来ました。

ハイスピードプラスエリアモード

中には、型落ちのWiMAX端末しか取り扱っていないWiMAX取扱店も存在しますが、有名どころのWiMAX取扱店であればそう言う心配はありません。

  • どのWiMAX取扱店からWiMAXサービスの申込み手続きを行うのかと言う部分は、利用出来るサービスエリアに影響を与える事はない。
  • どのキャンペーンに申し込んだのかと言った事で、利用出来るサービスエリアが狭くなる事はない。
  • WiMAXサービスにおける通信エリアは、あなたの利用するWiMAX端末が対応している通信モードに影響される形となる。
  • 人口カバー率99%のau 4G LTEを利用するハイスピードプラスエリアモードに対応しているWiMAX端末を選ぶ事で、より広い通信エリアでの通信が可能となる。
  • 現在各WiMAX取扱店で取り扱うWiMAX端末のほとんどが、ハイスピードプラスエリアモードに対応している。
  • 型落ちのWiMAX端末しか取り扱っていないWiMAX取扱店も存在するものの、有名どころのWiMAX取扱店であればそう言う心配はいらない。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンが対応している通信エリア

GMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスエリアを確認する方法

ご紹介しているように、どのWiMAX取扱店から申込み手続きを行ったとしても、利用出来るサービスエリアは全く同じです。
そんなWiMAXサービスの対応する通信エリアは、サービスエリアマップから確認出来ます。

サービスエリアマップには、WiMAXWiMAX 2+LTE/UQ mobileのタブが存在します。
このタブを切り替える事で、各通信回線が対応している通信エリアへと切り替える事が出来ます。

この中のWiMAX通信は、2018年の3月で停波となると言われている通信回線です。
また、この記事を書いている現時点で対応しているWiMAX端末は取り扱われていませんから、考慮する必要などありません。

WiMAXからWiMAX 2+への移行

そして、現在はWiMAX 2+通信がメインの通信回線となっています。
GMOとくとくBB ギガ放題プランに申し込んでいる方であればたっぷり通信出来る通信回線ですから、一番参考にしなければならない通信エリアになります。

LTE/UQ mobileは、auの通信回線を表しています。

WiMAX 2+通信とau 4G LTE通信

GMOとくとくBB WiMAX 2+では、オプションの通信回線としてau 4G LTE通信を利用する事が出来ます。
ただし、月に7GBまでしか利用出来ない通信回線ですから、あくまでもau 4G LTE通信は補助的に利用する形となります。

従って、au 4G LTE通信は、WiMAX 2+通信が利用出来ないエリアにおいて利用する形になります。
ですから、そう言うつもりでau 4G LTEの対応する通信エリアを確認しておくと良いです。

  • WiMAXサービスの対応する通信エリアは、サービスエリアマップから確認出来る。
  • サービスエリアマップWiMAXWiMAX 2+LTE/UQ mobileのタブを切り替える事で、各通信回線が対応している通信エリアへと切り替える事が出来る。
  • WiMAX通信2018年の3月で停波となると言われている通信回線で、対応しているWiMAX端末もラインナップしていない。
  • WiMAX 2+通信は、GMOとくとくBB ギガ放題プランに申し込んでいる方であればたっぷり通信出来る通信回線
  • LTE/UQ mobileは、auの通信回線を表している。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+では、au 4G LTE通信月に7GBまでしか利用出来ない。
  • au 4G LTE通信は、WiMAX 2+通信が利用出来ないエリアにおいて補助的に利用する。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のピンポイントエリア判定もチェックする必要がある!?

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込む際には、ご紹介したサービスエリアマップの確認だけでは不十分です。
と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+にはキャンセル保証制度が用意されており、そのキャンセル保証制度を利用する為の条件としてピンポイントエリア判定の結果が必要となっているからです。

このピンポイントエリア判定の中に、自分の自宅の住所を設定してみて下さい。
もしもピンポイントエリア判定の結果が○であれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度を利用する事が出来ます。

このGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+との契約後に思ったインターネット環境が手に入らなかった際に役立つ保証制度となっています。

思ったインターネット環境が手に入らない

通常でしたら、契約期間中の解約手続きの際には24,800円もの解約違約金が発生してしまいます。
ですが、20日以内の解約手続きでしたら、この24,800円もの解約違約金を支払う必要がなくなるのです。

これが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度なのです。
ただし、あなたがお住まいの自宅の住所のピンポイントエリア判定の結果が△や×の場合には、このキャンセル保証制度は適用外となってしまいます。

キャンセル保証制度が適用外に

ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約する前に、一度ピンポイントエリア判定の結果は確認しておく必要があるのです。

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+にはキャンセル保証制度が用意されており、そのキャンセル保証制度を利用する為の条件としてピンポイントエリア判定の結果が必要。
  • ピンポイントエリア判定の結果が○であれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度を利用する事が出来る。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度は、GMOとくとくBB WiMAX 2+との契約後に思ったインターネット環境が手に入らなかった際に役立つ保証制度
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン契約期間中の解約手続きの際には24,800円もの解約違約金が発生する。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度を利用する事で、20日以内の解約手続きであれば24,800円もの解約違約金を支払う必要がなくなる。
  • あなたがお住まいの自宅の住所のピンポイントエリア判定の結果が△や×の場合には、このキャンセル保証制度は適用外となる。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約する前に、一度ピンポイントエリア判定の結果は確認しておく必要がある。

サービスエリア以外にも、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンユーザーがチェックすべき事

ご紹介して来たGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンですが、通信エリア以外にも確認しておくべき点があります。
それは何かと言うと、キャッシュバック手続きになります。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続き

と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを受け取るには指定されている期間内でのキャッシュバック手続きが必要で、それを忘れてしまう方が非常に多いからです。
その結果、せっかくのGMOとくとくBB WiMAX 2+の高額キャッシュバックを貰い損ねてしまう方は少なくないです。

そこで、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンについて詳しくご紹介している別の記事にて、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを確実に受け取る為の一工夫についてご紹介しています。
ですので、これからGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込もうかと考えている方は、契約前に一読しておく事をお勧めします。

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを受け取るには指定されている期間内でのキャッシュバック手続きが必要で、それを忘れてしまう方が非常に多い
この記事のタイトルとURLをコピーする

\ SNSでシェアしよう! /

君得ネット|聞いて得する情報サイトの注目記事を受け取ろう

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンの通信エリア

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

君得ネット|聞いて得する情報サイトの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!
お勧めのインターネットグッズ

あなたのインターネット環境をより良くする為に、お勧めのインターネットグッズをご紹介します。
ぜひ参考にして頂いて、より快適なインターネット環境を手に入れて下さい。


回線工事不要でインターネット環境を携帯出来るBroad WiMAX

広い通信エリアでたっぷり通信を行いたいのであれば、WiMAXサービスがお勧めです。
と言うのも、WiMAXサービスは無線通信を使ったインターネットサービスですから、インターネット環境を自由に携帯出来るようになります。


そんなWiMAXサービスの中でも、特にBroad WiMAXがお勧めです。
なぜなら、Broad WiMAXでは月額最安プランと言うオリジナルの料金プランを採用しており、安い月額料金でサービスを利用出来るからです。


Broad WiMAX
WiMAXサービスは、Broad WiMAXお月額最安プランが安上がりでお勧め。

ですから、Broad WiMAXに興味のある方は、Broad WiMAXのキャンペーンサイトをご覧下さい。





Broad WiMAXを速度制限なしで利用出来る方法

ご紹介しているBroad WiMAXですが、普通の使用方法では3日間に10GBまでしか通信出来ません。
その理由ですが、速度制限のないノーリミットモードに対応している端末がラインナップから消えたからです。


ですが、Amazonや楽天ではまだノーリミットモードに対応しているWiMAX端末を取り扱っていますから、それを購入する事で速度制限のないインターネット環境が手に入ります。
ちなみに、ノーリミットモードに対応しているモバイルルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15がお勧めとなります。


>>Amazonでノーリミットモード対応機種を探す


>>楽天市場でノーリミットモード対応機種を探す


一方、ノーリミットモードに対応しているホームルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、URoad-Home2+がお勧めとなります。


>>AmazonでURoad-Home2+を探す


>>楽天市場でURoad-Home2+を探す


ただし、今のWiMAX端末に使われているSIMカードはau Nano IC Card 04 LEで、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+に使われるSIMカードはau Micro IC Card(LTE)です。
ですので、WiMAX端末に挿入するSIMカードのサイズが異なります。


au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LE
au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LEはサイズが異なる。

ですから、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+にau Nano IC Card 04 LEを挿入する為には、SIMカードの変換アダプタの購入も必要となって来ます。


au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタ
au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタが存在する

このSIMカードの変換アダプタもAmazonや楽天で購入出来ますので、一緒に購入すると良いです。


>>AmazonでMicroSIMとNano SIMの変換アダプタを探す


>>楽天でMicroSIMとNano SIMの変換アダプタを探す


実際にau Nano IC Card 04 LEへSIMカードの変換アダプタを装着すると、サイズはau Micro IC Card(LTE)と同じになりました。


SIMカードの変換アダプタでau Nano IC Card 04 LEがau Micro IC Card(LTE)サイズに
SIMカードの変換アダプタを装着すれば、au Nano IC Card 04 LEはau Micro IC Card(LTE)と同じサイズになる。

ただ、実際にau Nano IC Card 04 LEで古いWiMAX端末のノーリミットモードを利用出来るのか半信半疑の方もいるでしょう。
と言う事で、URoad-Home2+au Nano IC Card 04 LEを挿入してみます。


au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する
au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する。

そしてURoad-Home2+の電源を入れると、実際にノーリミットモードで通信を始めました。


URoad-Home2+のノーリミットモード
au Nano IC Card 04 LEを挿入した場合であっても、ノーリミットモードでの通信は行える。

ちなみに、購入した変換アダプタは何度でも取り外しが可能ですので、必要に応じて最新のWiMAX端末に差し替える事が出来ます。
つまり、通信速度が必要な時は最新のWiMAX端末を、速度制限を避けたい時にはWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+を使い分けると言った賢い選択が出来るようになります。


WiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入
通信速度が必要な場面では、最新のWiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入する。

と言う事で、Broad WiMAXを使っていて速度制限がキツいと言う方に関しては、ノーリミットモードの活用をお勧めします。


※追記
2018年9月3日に、UQコミュニケーションズから「旧WiMAXサービスの提供終了に伴うWiMAX 2+機器への機種変更のお願い」が発表されました。
発表によると、WiMAX回線は2020年の3月31日で停波になるとの事です。


ですので、ご紹介したノーリミットモードを使う事によって速度制限を回避する方法は、2020年の3月31日までの期間限定で使える方法になります。
と言う事で、古いWiMAX端末を購入する方は、2020年の4月以降は使えなくなる事を承知した上で購入して下さい。


Broad WiMAXとUQ mobileの組み合わせでキャッシュバックをゲット!

Broad WiMAXと契約するのであれば、スマートフォンのSIMカードをUQ mobileのSIMカードと差し替えるのをお勧めします。
と言うのも、インターネット環境をBroad WiMAXへと乗り換える事で、スマートフォンのインターネット通信もBroad WiMAXを経由する形になります。


その結果、スマートフォンのパケットは全く消費しなくなってしまうのです。
それでしたら、わざわざ高い携帯電話会社との契約を続けるよりも、月額料金の安いUQ mobileへ乗り換えた方がスマホ代を大きく浮かせる事が出来るようになります。


UQ mobileとiPhone SE
スマートフォンのSIMカードをUQ mobileへと乗り換える。

しかも、Broad WiMAXを運営している株式会社Link Life経由UQ mobileの契約を行えば、Broad WiMAXとの同時契約で25,000円ものキャッシュバックを貰える形になっているのです。
WiMAXサービスUQ mobileのセットキャンを実施しているのはBroad WiMAXだけですから、ぜひとも活用したい魅力的なキャンペーンと言えます。


Broad WiMAXと組み合わせて、お得に快適なインターネット環境を手に入れて下さい。





関連記事

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+って、一年契約には対応しているの?

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック方法が知りたい

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+の利用開始日はどのタイミングになるの?

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+の期限切れのキャッシュバックはもう無理?!

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きを忘れた!貰える?

  • えっ!?GMOとくとくBB WiMAX 2+のau 4G LTE通信を使ってないの?

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。