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GMOインターネット株式会社のモバイルWi-Fiルーターって、どんな特徴を持っているの?その特徴を惜しみなくご紹介!

GMOとくとくBB WiMAX 2+
UQ
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GMOインターネット株式会社のモバイルWi-Fiルーターって、どんな特徴を持っているの?その特徴を惜しみなくご紹介!

GMOインターネット株式会社の取り扱うモバイルWi-Fiルーターのサービスって、どんなサービス?

GMOインターネット株式会社が取り扱っているモバイルWi-Fiルーターのサービスは、GMOとくとくBB WiMAX 2+と言うサービスになります。
このGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、UQコミュニケーションズからWiMAX回線を借りて、MVNO(仮想移動体通信事業者)と言う形で展開しています。

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+と契約すると、UQコミュニケーションズが提供するWiMAX 2+通信とauが提供するau 4G LTE通信を利用出来るようになります。
そして、この記事を書いている現時点では、下り最大通信速度758Mbps上り最大通信速度112.5Mbpsの超高速通信を行える形となっています。

WiMAX端末の行う通信
GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約すると、WiMAX 2+通信とau 4G LTE通信を利用出来るようになる。

勿論、GMOとくとくBB WiMAX 2+は無線通信ですから、インターネット環境を携帯出来るようになります。
しかも、回線工事などは必要ありませんから、WiMAX端末が届いた段階からインターネットを利用開始出来ます。

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+の特徴について、これから詳しくご紹介して行きます。
ぜひ参考にして頂いて、快適なインターネット環境を手に入れて下さい。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の特徴

GMOとくとくBB WiMAX 2+の2種類の料金プラン

GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約する際には、GMO とくとくBB WiMAX 2+ ライトプランGMOとくとくBB ギガ放題プランの2種類の料金プランが存在します。
各料金プランの違いですが、月額料金月に利用出来る通信量の部分に違いが出て来ます。

まずは、GMO とくとくBB WiMAX 2+ ライトプランGMOとくとくBB ギガ放題プランの月額料金の違いについてご紹介します。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の料金プラン
ご利用期間 GMO とくとくBB WiMAX 2+ ライトプラン GMOとくとくBB ギガ放題プラン
端末発送月 3,609円(日割り計算)
1~2ヵ月目 3,609円 3,609円
3ヵ月目~ 4,263円

このように、GMOとくとくBB ギガ放題プランGMO とくとくBB WiMAX 2+ ライトプランよりも月額料金が高くなります。
その代わりに、GMOとくとくBB ギガ放題プランの方がGMO とくとくBB WiMAX 2+ ライトプランよりもたっぷりと通信出来る仕組みになっています。

ギガ放題プラン
GMOとくとくBB ギガ放題プランは月額料金が高いものの、たっぷりと通信出来る仕組みになっている。

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+で月に利用出来る通信量は、次の通りです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+で月に利用出来る通信量
通信モード GMO とくとくBB WiMAX 2+ ライトプラン GMOとくとくBB ギガ放題プラン
ハイスピードモード 7GB
ハイスピードプラスエリアモード 7GB

このように、GMOとくとくBB WiMAX 2+でGMOとくとくBB ギガ放題プランに申し込んでいる方であれば、標準のハイスピードモードに対する月間データ利用量の上限がなくなります。
つまり、GMOとくとくBB ギガ放題プランに申し込んでいる方であれば、たっぷりと通信出来る形になっていると言う訳なのです。

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、実は2種類の契約プランが存在します。
と言う事で、引き続きGMOとくとくBB WiMAX 2+の2種類の契約プランについてご紹介します。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の2種類の契約プラン

前述したように、GMOとくとくBB WiMAX 2+では2種類の契約プランが存在します。
具体的には、2年プランLTEオプション無料プラン(3年)の2種類の契約プランが存在します。

そして、どの契約プランに申込むのかによって、契約期間が違って来ます。
例えば、2年プランに申し込んだ方の場合には、端末発送月の翌月を1ヵ月目として、24ヵ月間が契約期間になります。

また、契約25ヵ月目が契約更新月となり、1~20日の間で解約手続きを行える形になっています。

WiMAXサービスの契約期間
GMOとくとくBB WiMAX 2+の2年プランに申し込んだ方の場合、契約25ヵ月目が契約更新月となる。

この契約更新月以外のタイミングでGMOとくとくBB WiMAX 2+の解約手続きを行おうとすると、解約違約金が発生してしまいます。
そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+の解約違約金は、次の通りです。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の解約違約金
契約期間 キャッシュバックキャンペーン 月額割引キャンペーン 得の極みキャンペーン
端末発送月 24,800円 19,000円
1年目
2年目 14,000円
3年目~ 9,500円

また、契約更新月を過ぎてしまうと、自動的に2年間の契約期間の延長となってしまいます。
ちなみに、GMOとくとくBB WiMAX 2+のLTEオプション無料プラン(3年)に申し込んだ場合には、契約更新月は契約37ヵ月目になります。

ここで気になるのが、わざわざ契約期間の長いLTEオプション無料プラン(3年)に申し込むメリットは何かあるのかと言う点でしょう。
実は、契約期間の長いLTEオプション無料プラン(3年)に申し込むと、ハイスピードプラスエリアモードを利用時のLTEオプション料金月額1,005円が無料になるのです。

ですので、標準のハイスピードモードよりも高速で広い通信エリアに対応したハイスピードプラスエリアモードを、より気軽に利用出来るようになると言う訳なのです。
と言う事で、どうせなら高性能なハイスピードプラスエリアモードも利用したいと言う方は、LTEオプション無料プラン(3年)の特典を活用してみる事をお勧めします。

ご紹介したように、WiMAXサービスは利用する通信モードによって通信状態が変わって来ます。
ですが、あなたが利用するWiMAX端末の機種によっても、GMOとくとくBB WiMAX 2+の通信状態は変わって来るのです。

そこで、続いてはGMOとくとくBB WiMAX 2+でラインナップ中のWiMAX端末についてご紹介します。

GMOとくとくBB WiMAX 2+でラインナップ中のWiMAX端末は?

この記事を書いている現在、GMOとくとくBB WiMAX 2+でラインナップ中のWiMAX端末の機種は3種類になります。
具体的には、Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)の3種類になります。

ここで選んだWiMAX端末のスペックによって、あなたのWiMAX環境が決まります。
しかも、契約期間中はずっとそのWiMAX端末を利用する形になりますから、あなたの用途にあった機種を選ぶようにしましょう。

まず、出来るだけ速い通信速度でGMOとくとくBB WiMAX 2+を利用したいのであれば、WiMAX端末の機種はSpeed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)になります。
このSpeed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)を利用する場合に、冒頭でご紹介した下り最大通信速度758Mbps上り最大通信速度112.5Mbpsの超高速通信を体感出来ます。

Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)
Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)は通信速度重視の方にお勧め出来るWiMAX端末。

続いて、ビームフォーミングに対応しているスマートフォンをお持ちの方であれば、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)がお勧めとなります。
と言うのも、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)ビームフォーミングに対応している唯一のWiMAX端末だからです。

ただし、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)でビームフォーミングを利用出来るのは、別売りのクレードルをセットで使っている場合のみです。
ですから、Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)はクレードルセットを購入するようにしましょう。

Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)クレードルセット
Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)は、クレードルセットを使っている場合にのみビームフォーミングを利用出来るようになる。

最後にSpeed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)ですが、バッテリーを内蔵していないホームルーターになります。
バッテリーを内蔵していませんからコンセントのない場所で利用する事は出来ませんが、その分通信パフォーマンスに特化した作りとなっています。

その結果、Wi-Fiで最大40台有線で最大2台の機器を同時通信出来ます。
しかも、2.4GHzのWi-Fi5GHzのWi-Fiの同時通信に対応している点が、Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)Speed Wi-Fi NEXT WX04(NAD34)よりも優れています。

Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)の同時接続数
Speed Wi-Fi HOME L01s(HWS32)は2.4GHzと5GHzのWi-Fiの同時通信に対応し、Wi-Fiで最大40台、有線で最大2台の機器を同時通信出来る。

と言う事で、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAX端末を選ぶ際には、ご紹介した内容を参考にするようにしましょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行うメリット

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン

GMOとくとくBB WiMAX 2+と言えば、一番有名なのがキャッシュバックキャンペーンです。
なぜなら、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは、度々業界最高額になるほど高額なキャッシュバック額となっているからです。

キャッシュバックキャンペーン
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは、度々業界最高額になるほど高額なキャッシュバック額となっている。

ですから、よりお得な条件でWiMAXサービスを利用したいのであれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンが第一選択肢となります。
しかも、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに申し込んだ場合には、最新WiMAX端末のクレードルが無料で貰える特典も付いて来ます。

そう言う点からも、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは金銭的メリットでトップクラスのキャンペーンとなっています。
と言う事で、出来るだけ安くWiMAXサービスを利用したいのであれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンを有効活用しましょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーン

ご紹介したGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは、受け取る為にキャッシュバック手続きが必須となります。
このキャッシュバック手続きをうっかり忘れてしまい、せっかくのGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰い損ねてしまう方も、実際にいます。

ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+に対する口コミサイト上の評判は、キャッシュバックを貰えなかった方からの愚痴の投稿が多く見られるのです。
つまり、キャッシュバック手続きを忘れずに行える自信がない方には、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは不向きであるとも言える訳なのです。

キャッシュバック手続きを忘れてしまう
キャッシュバック手続きを忘れずに行う自信のない方には、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンの方がお勧め。

そこでお勧めしたいのが、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンになります。
と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンの金銭的メリットはキャッシュバックキャンペーンほどではありませんが、手続き不要で確実に割り引きが適用される形になっているのです。

と言う事で、面倒な手続きの事など考えずにWiMAXサービスを利用する事だけに集中出来ると言うのが、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンに申し込むメリットと言えます。
このお手軽さ確実性に魅力を感じる方は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンを活用しましょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+の得の極みキャンペーン

ご紹介しているGMOとくとくBB WiMAX 2+では、もう1つ得の極みキャンペーンと言うキャンペーンを実施しています。
この得の極みキャンペーンの特徴としては、端末発送月と1ヵ月目の月額料金が集中的に割り引きされる点にあります。

と言うのも、GMOとくとくBB WiMAX 2+の一番最初の請求方法は、端末発送月分と1ヵ月目の月額料金がまとめて請求されるからです。
つまり、一番最初のGMOとくとくBB WiMAX 2+からの請求額は、高くなりがちなのです。

月額料金が高い
GMOとくとくBB WiMAX 2+の一番最初の請求額は、どうしても高くなりがち。

ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+の得の極みキャンペーンは最初の月額料金が大幅に割り引きされますから、請求額を見て驚いてしまうと言うリスクを抑える事が出来るのです。

と言う事で、一番最初の請求額に対する負担を抑えたい方には、GMOとくとくBB WiMAX 2+の得の極みキャンペーンをお勧めします。
ぜひ活用して頂いて、安心してGMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスを利用するようにしましょう。

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回線工事不要でインターネット環境を携帯出来るBroad WiMAX

広い通信エリアでたっぷり通信を行いたいのであれば、WiMAXサービスがお勧めです。
と言うのも、WiMAXサービスは無線通信を使ったインターネットサービスですから、インターネット環境を自由に携帯出来るようになります。


そんなWiMAXサービスの中でも、特にBroad WiMAXがお勧めです。
なぜなら、Broad WiMAXでは月額最安プランと言うオリジナルの料金プランを採用しており、安い月額料金でサービスを利用出来るからです。


Broad WiMAX
WiMAXサービスは、Broad WiMAXお月額最安プランが安上がりでお勧め。

ですから、Broad WiMAXに興味のある方は、Broad WiMAXのキャンペーンサイトをご覧下さい。





Broad WiMAXを速度制限なしで利用出来る方法

ご紹介しているBroad WiMAXですが、普通の使用方法では3日間に10GBまでしか通信出来ません。
その理由ですが、速度制限のないノーリミットモードに対応している端末がラインナップから消えたからです。


ですが、Amazonや楽天ではまだノーリミットモードに対応しているWiMAX端末を取り扱っていますから、それを購入する事で速度制限のないインターネット環境が手に入ります。
ちなみに、ノーリミットモードに対応しているモバイルルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15がお勧めとなります。


>>Amazonでノーリミットモード対応機種を探す


>>楽天市場でノーリミットモード対応機種を探す


一方、ノーリミットモードに対応しているホームルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、URoad-Home2+がお勧めとなります。


>>AmazonでURoad-Home2+を探す


>>楽天市場でURoad-Home2+を探す


ただし、今のWiMAX端末に使われているSIMカードはau Nano IC Card 04 LEで、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+に使われるSIMカードはau Micro IC Card(LTE)です。
ですので、WiMAX端末に挿入するSIMカードのサイズが異なります。


au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LE
au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LEはサイズが異なる。

ですから、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+にau Nano IC Card 04 LEを挿入する為には、SIMカードの変換アダプタの購入も必要となって来ます。


au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタ
au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタが存在する

このSIMカードの変換アダプタもAmazonや楽天で購入出来ますので、一緒に購入すると良いです。


>>AmazonでMicroSIMとNano SIMの変換アダプタを探す


>>楽天でMicroSIMとNano SIMの変換アダプタを探す


実際にau Nano IC Card 04 LEへSIMカードの変換アダプタを装着すると、サイズはau Micro IC Card(LTE)と同じになりました。


SIMカードの変換アダプタでau Nano IC Card 04 LEがau Micro IC Card(LTE)サイズに
SIMカードの変換アダプタを装着すれば、au Nano IC Card 04 LEはau Micro IC Card(LTE)と同じサイズになる。

ただ、実際にau Nano IC Card 04 LEで古いWiMAX端末のノーリミットモードを利用出来るのか半信半疑の方もいるでしょう。
と言う事で、URoad-Home2+au Nano IC Card 04 LEを挿入してみます。


au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する
au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する。

そしてURoad-Home2+の電源を入れると、実際にノーリミットモードで通信を始めました。


URoad-Home2+のノーリミットモード
au Nano IC Card 04 LEを挿入した場合であっても、ノーリミットモードでの通信は行える。

ちなみに、購入した変換アダプタは何度でも取り外しが可能ですので、必要に応じて最新のWiMAX端末に差し替える事が出来ます。
つまり、通信速度が必要な時は最新のWiMAX端末を、速度制限を避けたい時にはWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+を使い分けると言った賢い選択が出来るようになります。


WiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入
通信速度が必要な場面では、最新のWiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入する。

と言う事で、Broad WiMAXを使っていて速度制限がキツいと言う方に関しては、ノーリミットモードの活用をお勧めします。


※追記
2018年9月3日に、UQコミュニケーションズから「旧WiMAXサービスの提供終了に伴うWiMAX 2+機器への機種変更のお願い」が発表されました。
発表によると、WiMAX回線は2020年の3月31日で停波になるとの事です。


ですので、ご紹介したノーリミットモードを使う事によって速度制限を回避する方法は、2020年の3月31日までの期間限定で使える方法になります。
と言う事で、古いWiMAX端末を購入する方は、2020年の4月以降は使えなくなる事を承知した上で購入して下さい。


Broad WiMAXとUQ mobileの組み合わせでキャッシュバックをゲット!

Broad WiMAXと契約するのであれば、スマートフォンのSIMカードをUQ mobileのSIMカードと差し替えるのをお勧めします。
と言うのも、インターネット環境をBroad WiMAXへと乗り換える事で、スマートフォンのインターネット通信もBroad WiMAXを経由する形になります。


その結果、スマートフォンのパケットは全く消費しなくなってしまうのです。
それでしたら、わざわざ高い携帯電話会社との契約を続けるよりも、月額料金の安いUQ mobileへ乗り換えた方がスマホ代を大きく浮かせる事が出来るようになります。


UQ mobileとiPhone SE
スマートフォンのSIMカードをUQ mobileへと乗り換える。

しかも、Broad WiMAXを運営している株式会社Link Life経由UQ mobileの契約を行えば、Broad WiMAXとの同時契約で25,000円ものキャッシュバックを貰える形になっているのです。
WiMAXサービスUQ mobileのセットキャンを実施しているのはBroad WiMAXだけですから、ぜひとも活用したい魅力的なキャンペーンと言えます。


Broad WiMAXと組み合わせて、お得に快適なインターネット環境を手に入れて下さい。





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