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うちはGMOとくとくBB WiMAX 2+で利用出来る通信エリアの圏内かな?

 2018/02/09 GMOとくとくBB WiMAX 2+
UQ
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うちはGMOとくとくBB WiMAX 2+で利用出来る通信エリアの圏内かな?

自宅がGMOとくとくBB WiMAX 2+の通信エリア圏外だと悲惨な事に…

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンに興味が出て来たんだけど。
ただ、自分が住んでいる場所がGMOとくとくBB WiMAX 2+の通信エリアに入っているかどうかはどこから調べれば良いの?
GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約したものの、WiMAX端末の通信状態があまり良くないのよね…。
うちって、GMOとくとくBB WiMAX 2+の通信エリアにしっかりと入っていないのかしら?
GMOとくとくBB WiMAX 2+って、キャンセル保証制度が用意されているんだね。
でも、このキャンセル保証制度を利用する為には、ピンポイントエリア判定の結果が良くないといけないのか…。

GMOとくとくBB WiMAX 2+は無線を利用した通信サービスです。
ですから、自宅は通信エリアに入っているのか、そこが一番気になる部分となります。

WiMAX端末の無線通信

と言うのも、いざGMOとくとくBB WiMAX 2+と契約したものの、自宅が通信エリアの圏外だったとしたら、非常に悲しい結果になってしまうからです。
インターネットを利用したい時だけ通信エリアまでわざわざ移動する…そんな通信環境など、便利とは言えないでしょう。

一方で、予めしっかりと自宅がGMOとくとくBB WiMAX 2+の通信エリア内である事を確認してから契約すれば、その後のインターネット環境は安心出来ます。
だからこそ、GMOとくとくBB WiMAX 2+との契約を考えている方は、しっかりと自宅が通信エリア内である事を確認してから契約するようにしましょう。

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+は無線を利用した通信サービスなので、通信エリア圏内でなければ利用する事が出来ない。
  • 予め、自宅がGMOとくとくBB WiMAX 2+の通信エリア内である事を確認してから契約すれば、その後のインターネット環境は安心出来る。

GMOとくとくBB WiMAX 2+で利用出来る通信エリア

GMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスエリアマップ

実は、どのWiMAX取扱店からWiMAXサービスの申込み手続きを行ったとしても、利用出来る通信エリアには違いなどありません。
ですから、キャンペーン特典が豪華なGMOとくとくBB WiMAX 2+と契約したからと言って、通信エリアが狭くなると言う事はありません。

WiMAX取扱店と通信エリアは関係ない

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+に契約している方が利用出来る通信エリアは、以下の通りです。

あなたの自宅がこのサービスエリアマップのWiMAX 2+の項目で色付けされているのであれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+のサービスエリア内である事になります。
ぜひ、一度確認してみて下さい。

  • WiMAXサービスはどのWiMAX取扱店から申込み手続きを行ったとしても、利用出来る通信エリアに違いなどない。
  • サービスエリアマップのWiMAX 2+の項目で色付けされているエリアは、GMOとくとくBB WiMAX 2+の通信エリア内になる。

ハイスピードプラスエリアモードでより広域での通信を

WiMAX端末の標準の通信モードであるハイスピードモードでは、WiMAX 2+通信を利用します。
このWiMAX 2+通信の圏外エリアであっても、WiMAX端末の通信モードをハイスピードプラスエリアモードへと切り替える事で通信出来る可能性があります。

通信モード設定を切り替える

ハイスピードプラスエリアモードとは、人口カバー率99%であるauの4G LTEの通信エリアに対応した通信モードになります。
既にご紹介したサービスエリアマップでは、LTE/UQ mobileの項目になっている部分がこれに該当します。

ただし、ハイスピードプラスエリアモードはauの通信エリアを利用しますので、設定時には月額1,005円のLTEオプション料が発生します。
とは言え、3年プランauスマホ割プランへ申し込んでいる方であれば、LTEオプション料が免除となります。

WiMAX端末の行う通信

有料の通信モードとなってはしまいますが、ハイスピードプラスエリアモードはいざと言う時に便利な通信モードになります。
ですから、ハイスピードモードが利用出来ないエリアへ移動する際には、補助的に利用したい通信モードとなります。

  • ハイスピードモードが圏外のエリアであっても、ハイスピードプラスエリアモードなら通信出来る可能性がある。
  • ハイスピードプラスエリアモードは、サービスエリアマップではLTE/UQ mobileの通信エリアに対応する。
  • ハイスピードプラスエリアモードを利用する場合、月額1,005円のLTEオプション料が発生する。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+の3年プランauスマホ割プランに申し込んでいる方は月額1,005円のLTEオプション料が免除となる。

GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約する前にピンポイントエリア判定を調べる

GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約する方は、事前にピンポイントエリア判定の結果を確認しておいた方が良いです。
その理由ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+オリジナルの保証制度である、キャンセル保証制度の利用条件に対応する為です。

キャンセル保証制度の利用条件を満たす

このキャンセル保証制度とは、GMOとくとくBB WiMAX 2+との契約から20日以内であれば、契約解除料を支払わずにGMOとくとくBB WiMAX 2+を解約出来る制度になります。
つまり、キャッシュバックキャンペーンの方は24,800円の、月額割引キャンペーンの方は19,000円の違約金を支払わずに、GMOとくとくBB WiMAX 2+を解約出来る仕組みとなっている訳です。

従って、GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約をしてみたものの、実際に使ってみたら思っていた通信環境ではなかったと言う時のリスクを抑えてくれる保証制度になるのです。
このGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度を利用する為の条件として、契約者の住所のピンポイントエリア判定の結果が○でなければならないのです。

ピンポイントエリア判定の結果を調べる

そう、元々自宅は通信エリアの圏外だけど、キャンセル保証制度をアテにしてダメ元GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約してみようと言う利用の仕方は出来ない仕組みになっている訳です。
そんなピンポイントエリア判定の結果は、以下からお調べ下さい。

自宅の住所の判定結果が○の方は、キャンセル保証制度の対象となります。
ですから、安心してGMOとくとくBB WiMAX 2+と契約しても大丈夫です。

そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+と契約する場合、キャッシュバックキャンペーン月額割引キャンペーンが人気です。
それぞれのキャンペーンの特徴については別のページにて詳しくご紹介していますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

  • GMOとくとくBB WiMAX 2+との契約から20日以内であれば、契約解除料を支払わずに解約出来る。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンセル保証制度を利用する為には、契約者の住所のピンポイントエリア判定結果が○でなければならない。
  • GMOとくとくBB WiMAX 2+では、キャッシュバックキャンペーン月額割引キャンペーンが人気。
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