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【解決】Broad WiMAXの電波が繋がらない場合の対処方法12選

Broad WiMAX
au UQ
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【解決】Broad WiMAXの電波が繋がらない場合の対処方法12選

Broad WiMAXが繋がらない場合の原因とは?

Broad WiMAXは、電波を使った無線通信サービスになります。
そして、電波は目に見えないものですから、障害が起きてしまった場合の原因の特定が非常に困難だったりします。

Broad WiMAXの無線通信
電波は目に見えないので、どこに問題が起きているのかを特定するのが困難。

ですので、繋がらないと言う現状が取り除かれるまで、色々な対処方法を順番に試して行く必要があるのです。
そこで、これまで6年以上WiMAXサービスを利用し続けている私自身の経験から、11種類の対策方法をご紹介します。

その際に、WiMAX端末で表示されているアンテナの本数がどうなっているのかによって、必要な手順を大きく2つに分類する事が出来ます。
ですから、まずはWiMAX端末で表示されているアンテナの本数を確認して頂きたいと思います。

WiMAX端末のアンテナの状況
WiMAX端末に表示されているアンテナの状況によって、必要な対策方法は違って来る。

また、ご紹介する対策方法の中には、それを行う事で何かしらの影響が出てしまうものもあります。
ですから、手軽に出来て影響の少ないものを優先して、先に行う手順で対策方法をご紹介します。

ぜひ、あなたの通信状況の改善にお役立て下さい。

Broad WiMAXで使用するWiMAX端末のケーブルを確認してみる

冒頭でご紹介したように、Broad WiMAXが繋がらない場合の対処方法は、WiMAX端末に表示されているアンテナの本数によって違って来ます。
ただし、それ以前の問題として、結構やってしまう凡ミスもあります。

それは何かと言うと、WiMAX端末のバッテリー切れになります。

充電切れ
うっかりしていて、WiMAX端末のバッテリー切れを起こしてしまうと言うミスもある。

WiMAX端末とコンセントを繋ぎっぱなしにしていて、常にWiMAX端末はフル充電の状態になっているであろうと安心しきっている方もいる事でしょう。
ですが、何らかの反動でWiMAX端末からコードが抜け落ちてしまう事もあり得ます。

そして、気付かないうちにWiMAX端末のバッテリーが消耗され、いつの間にかWiMAX端末が充電切れになってしまうと言う事があるのです。
実際、私自身がWiMAX端末の充電切れと言ったミスを経験しています。

と言う事で、WiMAX端末がバッテリー切れになっていないか、まずは確認してみて下さい。
そして、バッテリーの部分に問題がないのであれば、この先を読み進めて下さい。

WiMAX端末のアンテナが圏外表示か3本以下の場合の対処方法

電波の通信状態が良くなる場所へWiMAX端末を移動してみる

Broad WiMAXで使用する電波は、高周波数の帯域になります。
その特性として通信速度は出るものの、障害物には弱いと言う欠点もあったりします。

と言うのも、WiMAX 2+通信の電波が障害物にぶつかると、そのまま反射をしてしまうからです。
ですから、WiMAXの電波は室内では繋がらないと言う口コミが、以前は沢山投稿されていました。

高周波数の帯域
高周波数の帯域を使用した電波は、障害物にぶつかると反射してしまう。

ただ、現在はWiMAXの基地局の数を増やす事で、この問題をカバーしています。
とは言え、都市部を離れた地方であれば、まだ十分には対応しきれていない場所もあったりします。

と言う事で、WiMAX端末に表示されているアンテナの本数が3本以下の方は、WiMAX端末の設置場所を変えてみる方法が有効だったりします。
例えば、WiMAX端末の設置場所を窓際に変えるだけでも、意外とWiMAX端末に表示されるアンテナの本数が増えたりするものだったりするのです。

それでも駄目なら、別売りのWiMAX端末のクレードルを使ってみる方法をお勧めします。
と言うのも、現在のWiMAX端末のクレードルには、通信状態を強化する為のアンテナが内蔵されているからです。

WiMAX端末のクレードル
WiMAX端末のクレードルを使用する事で、通信環境の改善へと繋がる。

その為、別売り扱いではあるものの、クレードルを購入する価値は十分にあります。
そんなWiMAX端末のクレードルが必要な方は、UQアクセサリーショップ通販サイトで購入する事が出来ます。

ちなみに、そもそもあなたがWiMAX端末を使用しているエリアに関して、WiMAXサービスのエリア圏外であればどう頑張っても通信は出来ません。
そんなWiMAXサービスの通信エリアに関しては、サービスエリアマップでご確認下さい。

万が一あなたのいるエリアがWiMAXサービスに対応していない場合には、エリア改善要望受付フォームから通信エリア拡大の要請を出す事は可能です。
ただ、今すぐに対応して貰えるものではありませんので、直近での対策方法にはなりません。

そこで考えられるのが、UQ宅内アンテナ(UQフェムトセル)のサービスを利用する方法になります。
このサービスを利用すれば、あなたのお住まいの部屋にWiMAXの基地局を設置する事が出来るようになります。

その代わりに、前提条件として光回線の環境を作る必要は出て来ます。

このように、WiMAXの電波状況が悪くても、色々と打てる手はあります。
ですので、一つ一つ試してみて、あなたの通信環境の改善にお役立ててみて下さい。

WiMAX端末を再起動してみる

WiMAX端末が急に通信しなくなった時、SIMカードの認識がエラーとなっている事があります。
この症状が起きるのは稀ですが、突然起きてしまいます。

この時には、WiMAX端末を再起動してみて下さい。

再起動
SIMカードの認識がエラーとなった場合には、WiMAX端末を再起動させる。

すると、再びWiMAX端末の電源が入った時には、症状が改善されています。
この症状が起きた方は、ぜひ試してみて下さい。

スマートフォンなどでWiMAX 2+通信の障害情報を集める

Broad WiMAXで通信出来なくなった原因が、WiMAXの基地局側で起きた問題の場合もあります。
例えば、基地局側で何かしらの通信障害が起きていたり、基地局の工事を行っている場合などがこれに該当します。

そんな事起こるのかと思う方もいるでしょうが、実際私自身も一度だけ経験した事があります。
それは、WiMAX 2+通信がリリースとなったタイミングで経験しました。

急に通信出来なくなったなぁと思ったら、しばらくしてWiMAX端末の通信がWiMAX通信からWiMAX 2+通信へと切り替わったのです。
今思えば、回線工事によって通信が止まっていたのだと思います。

通信モード
基地局側で回線工事が行われると、一時的に通信障害が起きる事もある。

このように、こちら側で何か出来る事はなく、問題が解消されるまで待つしかない現象も起こり得ます。
では、どうやって基地局側で通信障害が起きていると判断する事が出来るのでしょうか?

実は、UQコミュニケーションズの障害情報工事のお知らせのページへアクセスする事で、これらの情報を確認する事が出来ます。
ただ、滅多にある事ではありませんので、作業の順番的にはこのタイミングでご紹介させて頂きました。

通信モードをハイスピードプラスエリアモードへと切り替えてみる

WiMAX端末の通信状態が良くない場合には、WiMAX端末の通信モードを切り替えてみると言う対策方法もあります。
そんなWiMAX端末が対応している通信モードは、次の2種類になります。

ハイスピードモード
WiMAX 2+通信のみを利用する通信モードで、標準の通信モードとなっている。
ハイスピードプラスエリアモード
WiMAX 2+通信au 4G LTE通信を同時利用する通信モードで、オプション扱いとなる通信モードになっている。

この中のハイスピードプラスエリアモードを利用する際には、au 4G LTEと言う通信回線を利用出来るようになります。
このau 4G LTE通信についてですが、プラチナバンドと呼ばれる低周波数の帯域を使用します。

そんなプラチナバンドの特性としては、障害物にぶつかっても回り込んだり貫通したり出来ると言う部分が挙げられます。
つまり、奥まった場所にまで電波が届きやすいと言うのが、ハイスピードプラスエリアモードを利用する際のメリットになるのです。

プラチナバンド
WiMAX端末をハイスピードプラスエリアモードへと切り替える事で、奥まった場所でもしっかりと通信出来るようになる。

また、au 4G LTE通信は、人口カバー率99%もの広大な通信エリアに対応しています。
従って、ハイスピードモードでは圏外表示されるような場所であっても、ハイスピードプラスエリアモードなら通信出来る可能性は出て来るのです。

ただし、au 4G LTE通信はauの通信回線を使用します。
ですから、ハイスピードプラスエリアモードで利用出来る通信量は、月に7GBまでと決まっていたりするのです。

もしもハイスピードプラスエリアモードで月に7GB以上通信してしまうと、月末までの通信速度が128Kbpsに制限されてしまいます。
しかも、ハイスピードプラスエリアモードに対して速度制限が適用されると、ハイスピードモードに対しても同様の速度制限が適用されてしまうのです。

月間のデータ利用量による速度制限
ハイスピードプラスエリアモードで使用出来る通信量は、どの料金プランで契約していても7GBまでとなる。

ですので、利便性の高いハイスピードプラスエリアモードではありますが、通信のし過ぎには要注意が必要となって来ます。
と言う事で、WiMAX端末をハイスピードプラスエリアモードへと切り替えるのは、必要なタイミングのみに限定した方が良いでしょう。

パラボラアンテナを自作して、WiMAX 2+通信の電波状況を強化する

ご紹介した方法では十分なアンテナの本数を確保出来なかった場合でも、まだ奥の手があります。
その方法とは、WiMAXの基地局の数が不十分だった頃に、一時的に流行った対処方法になります。

気になる具体的な対処方法についてですが、金属製のボウルやアルミホイルをリフレクターとして使用する形になります。
そうする事で、あなたのいる場所に届くわずかなWiMAXの電波を、一点に集中して集める事が出来るようになるのです。

パラボラアンテナを自作する
パラボラアンテナを自作する事で、わずかなWiMAXの電波をかき集める事が出来るようになる。

…いやいや、そんなの本当に効果あるの?
そのような疑問を持つ方もいる事でしょう。

実は、GMOとくとくBB WiMAX 2+と言うWiMAX取扱店で、自作のパラボラアンテナを使った通信速度の実験を行っていたりします。
まずは、金属製のボウルを使ったパラボラアンテナの実験をご紹介します。

続いて、傘にアルミホイルを貼り付ける形での自作のパラボラアンテナの実験をご紹介します。

このように、自作のパラボラアンテナを使用する事で、通信状態の改善をする事は可能です。
ただ、材料費手間が発生しますので、手順としては最終手段とお考え下さい。

WiMAX端末のアンテナが4本表示されている場合の対処方法

接続している機器側のWi-Fiを切ってから接続し直す

WiMAX端末に届いている電波は十分なのに、なぜかBroad WiMAXの通信が利用出来ない。
この時に意外とある症状で、一時的に機器側のWi-Fi接続が途切れてしまっている事もあります。

WiMAXとau 4G LTE
WiMAX端末と基地局との通信は正常だが、WiMAX端末と機器間での通信に問題がある状況も考えられる。

この状況下だと、WiMAX端末に接続している複数の機器の中から、一台だけが電波障害になっているようなケースも見られます。
そんな時の対策方法としては、通信が上手く行っていない機器側のWi-Fiを一度切ってから、再び接続し直す方法がお勧めです。

こんな簡単な手順で、通信を正常に戻す事が出来ます。
もしこれでも通信が復帰しなかった場合には、その機器を再起動させてみましょう。

実際に、この方法で通信障害から復帰した事が、過去に何度かあります。
手順としては一番簡単ですから、まずはこの方法を試してみて下さい。

WiMAX端末の速度制限による影響を疑う

アンテナは4本立っているんだけど、動画を視聴する際の通信状態が良くない。
その時には、まず現在の時間を確認してみて下さい。

あなたの動画を視聴している時間帯が18時から深夜の2時までの間であれば、速度制限の影響を受けている可能性があります。
と言うのも、Broad WiMAXで3日間に10GB以上の通信を行った方に対しては、前日までの直近3日間のネットワーク混雑回避のための速度制限が適用されてしまうようになっているのです。

この前日までの直近3日間のネットワーク混雑回避のための速度制限が適用されてしまうと、18時から翌2時までの通信速度が概ね1Mbpsに制限されてしまいます。
この概ね1Mbpsの通信速度についてですが、YouTubeの標準画質レベルしか動画は視聴出来なくなってしまいます。

前日までの直近3日間のネットワーク混雑回避のための速度制限
Broad WiMAXで3日間に10GB以上通信すると、速度制限の対象となってしまう。

また、YouTubeの標準画質レベルを視聴していても、他の通信と同時に行う事は出来ません。
ですので、メールの受信ファイルのダウンロードを行うと、その間は動画の再生が一時的に止まってしまいます。

もっと困るのが、パソコンやスマートフォンのバックグラウンドで更新プログラムのインストールが行われた場合になります。
そうなると、データの読み込みが終わるまでは、動画の視聴が出来なくなってしまいます。

他にも、急に動画の再生が出来なくなったと思っていたら、スマートフォンの中の1アプリがアップデートをしていたなんて事もあります。
と言う事で、通信障害かと思っていたら、実は速度制限のせいだったなんて事も多々あります。

ただし、Broad WiMAXユーザーには速度制限の実施状況を確認する方法が存在しません。
ですから、UQコミュニケーションズが提供しているデータ量通知サービスに登録しておくなどして、速度制限が実施される事を事前に把握しておく必要性が出て来ます。

UQコミュニケーションズのデータ量通知サービス
UQコミュニケーションズが提供しているデータ量通知サービスに加入しておけば、前日までの直近3日間のネットワーク混雑回避のための速度制限が実施される事は把握出来るようになる。

無料で利用出来るサービスですから、ぜひ登録しておく事をお勧めします。

WiMAX端末で使用するWi-Fiを、5GHzへと変更してみる

普段から意識している方はほとんどいないでしょうが、WiMAX端末は2.4GHz5GHzのWi-Fiを使用して機器類と通信を行っています。
このそれぞれの周波数帯域には特徴がありますので、状況に応じて使い分ける事も出来ます。

2.4GHzのWi-Fi
古い機器から比較的新しい機器まで対応している汎用性の高い周波数のWi-Fiだが、電子レンジなどの家電製品が出す電磁波の電波干渉を受けやすい。
5GHzのWi-Fi
比較的新しい機器しか対応していない周波数のWi-Fiだが、電波干渉を受けにくく通信スペックも高い。

このように、2.4GHzのWi-Fiよりも5GHzのWi-Fiの方が、家電製品による電波干渉を避ける事が可能となっています。
実際に2.4GHzのWi-Fiを利用していると、電子レンジを回している間は通信障害が起きる事もあります。

電子レンジによる電波干渉
電子レンジなどの家電製品を使う事で、一時的に電波障害が起きる事もある。

ですので、アパートやマンションに住んでいる方の場合だと、お隣さんが電子レンジを回しただけでWiMAX端末の通信に悪影響を受ける事もあります。
そう言った場合であっても、WiMAX端末が使用するWi-Fiを5GHzに切り替えてみると言うだけで、通信状況の改善に繋がるケースが出て来るのです。

ちなみに、WiMAX端末が使用するWi-Fiの通信帯域の変更手続きに関しては、Wi-Fi設定から簡単に行う事が可能です。

Wi-Fi設定
WiMAX端末のWi-Fi設定を変更する事で、Wi-Fiの通信帯域を切り替える事が可能。

ですので、家電製品による悪影響に困っている方は、ぜひ活用して頂ければと思います。

ただし、WiMAX端末のWi-Fi設定を5GHzへと変更してしまうと、2.4GHzのWi-Fiにしか対応出来ない古い機器類は認識出来なくなります。
ですので、古いパソコンをお使いの方は、自分のパソコンが認識されるのかを確認するようにしましょう。

WiMAX端末の有線通信を利用してみる

Broad WiMAXの通信障害の原因がWi-Fi通信側にある場合、無線通信を利用しないと言う方法もあります。
と言うのも、各WiMAX端末は有線通信にも対応していたりするのです。

ルータモード
WiMAX端末と機器類を有線で接続する。

ただし有線通信で機器類と接続する際には、機器側にEthernetポートがなければなりません。
ですので、実際のところパソコンやテレビ位しか、有線で接続出来る機器はありません。

また、モバイルルータータイプのWiMAX端末だと最大1台ホームルータータイプのWiMAX端末でも最大2台の機器しか有線で通信出来ないと言う点にも注意が必要です。

WiMAX HOME 01の同時接続数
ホームルータータイプのWiMAX端末であっても、有線で通信出来るのは最大2台まで。

と言う事で、有線通信で通信障害を回避する際には、これらの部分に気を付けて下さい。

WiMAX端末を初期化してみる

原因不明の通信障害が起きた時に、UQ WiMAXのサポートセンターから教えて貰った対処方法があります。
そして、実際にこの方法を利用する事で、過去に2回通信障害から復帰した経験もあります。

その方法とは、WiMAX端末を初期化する方法になります。
ちなみに、初期化と言うと怖いイメージを持つ方もいるでしょうが、ただ単にWiMAX端末を手元に届いた状態へと戻すだけになります。

そんなWiMAX端末の初期化方法は、そのWiMAX端末の機種ごとに違います。
とは言え、共通して普段では誤って押さないような場所に、リセットボタンが隠されていたりします。

リセットボタン
リセットボタンを数秒間長押しする事で、WiMAX端末を初期化する事が出来る。

WiMAX端末が初期化されると、不思議と通信障害が解消されるようになります。
色々試してみたものの打つ手がない場合には、ぜひ試してみて下さい。

ちなみに、WiMAX端末で何かしらの設定変更を行っていた方は、その設定がリセットされてしまいます。
ですので、WiMAX端末を初期化した後は、自分で行った設定をやり直す必要性が出て来ます。

その点には注意しながら、WiMAX端末を初期化するようにしましょう。

解決しないならBroad WiMAXのサポートセンターへ問い合わせる

これまでご紹介して来た方法で通信障害が解決出来ない場合、WiMAX端末の故障も疑われます。
もしそうなると、あなた自身で出来る対処方法はありません。

取りあえずはBroad WiMAXのサポートセンターへお問い合わせをしてみて、適切なアドバイスを貰って下さい。
ちなみに、Broad WiMAXのサポートセンターの電話番号は、次の通りです。

Broad WiMAXのサポートセンターの電話番号
お問い合わせ窓口 電話番号
一般窓口 050‐5212‐7322
解約窓口
新規お申込窓口 0120-299-964

ただ、Broad WiMAXのサポートセンターは営業時間が決まっています。
ですので、お問い合わせの電話をする際には、Broad WiMAXのサポートセンターが営業している時間帯を選ぶようにしましょう。

Broad WiMAXのサポートセンターの営業時間
お問い合わせ窓口 営業日 営業時間
一般窓口 月曜日から土曜日まで
(※年末年始を除く)
11時から18時まで
解約窓口
新規お申込窓口 年中無休 10時から20時まで

また、万が一WiMAX端末を買い換える流れになってしまった場合には、通常価格の20,000円でWiMAX端末を買い替えないようにしましょう。
と言うのも、全く同じWiMAX端末を、もっと安く購入出来る方法があるからです。

WiMAX端末とau Nano IC Card 04 LE
WiMAX端末を通常価格の20,000円で購入するのは、非常に勿体ない。

場合によっては、現在あなたが使っているWiMAX端末の次のモデルの機種を、20,000円よりも安く購入する事だって可能だったりするのです。
さて、ここで気になるWiMAX端末を安く購入出来る方法についてですが、通販サイトからWiMAX端末を購入する流れになります。

>>AmazonでWiMAX端末を探す

>>楽天でWiMAX端末を探す

実は、私もこの方法でWiMAX端末の機種変更をした事があるのですが、購入したWiMAX端末は問題なく使用出来ました。
ですので、WiMAX端末の故障が原因だと断定出来た方は、ぜひ通販サイトを活用してみて下さい。

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