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WiMAX VS LTE。それぞれの特徴と2018年の今選ぶべきサービスは?

 2018/06/29 インターネット   77 Views
WiMAX VS LTE。それぞれの特徴と2018年の今選ぶべきサービスは?

WiMAX?LTE?知らないと駄目?

モバイルインターネットサービスについて調べていたら、WiMAXLTEって単語が出て来たんだけど…。
このWiMAXLTEって、一体何なのかしら?

モバイルインターネットサービスを検討していると、WiMAXLTEなどと言った聞き慣れない言葉を耳にする事になります。
このWiMAXLTEについて良く分からないまま契約をしてしまうと、あまり条件の良くない形でインターネットサービスの契約をしてしまう事になってしまいます。

場合によっては慢性的に速度制限が適用されてしまい、契約そのものを後悔してしまう可能性すらあります。

通信速度が制御されてしまう
常に厳しい速度制限が適用され続けるような状況になってしまう。

そう言うミスをしない為にも、WiMAX通信LTE通信を比較したいと思います。
ぜひ参考にして頂き、あなたにとって快適なインターネット環境を手に入れて下さい。

  • WiMAXLTEについて良く分からないまま契約をしてしまうと、あまり条件の良くない形でインターネットサービスの契約をしてしまう事になってしまう事も。

WiMAX通信とLTE通信

そもそもWiMAX通信とLTE通信って何?

WiMAX通信LTE通信を比較するも何も、そもそも言葉の意味が分からないのよね。
WiMAXLTEって、一体何なのかしら?

LTEとは、次世代高速携帯通信規格の事を指します。
2018年の今は4G LTEが一般的で、固定回線に迫る勢いで通信速度が高速化されています。

そんなLTE回線には、ドコモauSoftBankの通信網が存在します。

では、WiMAXとは何なのかと言うと、UQコミュニケーションズが運営するモバイル通信回線の事を指します。
また、UQコミュニケーションズauと同じKDDI系列ですから、WiMAXユーザーならauの4G LTE通信を利用する事も出来ます。

WiMAXユーザーが利用出来る通信
WiMAXユーザーであれば、WiMAXの通信網以外にauの4G LTE通信も利用する事が出来る。

さて、LTE通信にはいくつかの通信網が存在すると言う話をご紹介しました。
続いては、LTE通信を利用する場合に使用するモバイルWi-Fiルーターについてご紹介します。

  • LTEとは、次世代高速携帯通信規格の事を指す。
  • LTE回線には、ドコモauSoftBankの通信網が存在する。
  • WiMAXとは、UQコミュニケーションズが運営するモバイル通信回線の事を指す。
  • UQコミュニケーションズauと同じKDDI系列なので、WiMAXユーザーならauの4G LTE通信を利用する事も出来る。

LTE通信に対応しているモバイルWi-Fiルーター

LTE回線って、いくつか通信網が存在するのね。
これらの通信網を利用したい場合って、一体何を使用すれば良いのかしら?

ご紹介しているように、LTE通信にはいくつか通信網が存在します。
そして、各通信網に対応しているモバイルWi-Fiルーターを使用する事によって、各LTE通信を利用する事が出来るようになります。

そんなLTE通信に対応しているモバイルWi-Fiルーターですが、現在メジャーなのがドコモのモバイルWi-FiルーターSoftBank系列のPocket WiFiになります。

ただ、ドコモのモバイルWi-Fiルータードコモで契約しているスマートフォンや携帯電話の補助的な役割をしており、モバイルWi-Fiルーター単体の契約として考えるのには不向きだったりします。
と言うのも、ドコモのモバイルWi-Fiルーターはシェアオプションを使ってスマートフォンのパケットをモバイルWi-Fiルーターにも分け合う形になっているからなのです。

ドコモのモバイルWi-Fiルーターのパケットの仕組み
ドコモのモバイルWi-Fiルーターの場合、シェアオプションを使ってパケットをスマートフォンと分け合う形になる。

ですので、ドコモのモバイルWi-Fiルーターだと、たっぷり通信を行う用途としては不向きなのです。

従って、この記事でご紹介するLTE通信に対応しているモバイルWi-Fiルーターとしては、Pocket WiFiの方に絞ってご紹介したいと思います。

WiMAXサービスの特徴

WiMAXサービスはWiMAX通信とLTE通信の両方に対応

WiMAXサービスと契約すると、WiMAX通信au 4G LTE通信を利用出来るって話だったんだけど。
WiMAX通信だけじゃ駄目なのかしら?

ご紹介したように、WiMAXサービスではWiMAX通信au 4G LTE通信を切り替えながら利用する事が出来ます。
なぜWiMAXサービスau 4G LTE通信にも対応しているのかと言うと、au 4G LTE通信WiMAX 2+通信よりも広大な通信エリアに対応しているからなのです。

具体的には、au 4G LTE通信人口カバー率99%の通信エリアに対応しています。
ですので、WiMAX 2+通信が圏外表示されるようなエリアであっても、補助的にau 4G LTE通信を活用する事が出来ると言う訳なのです。

また、WiMAX端末はWiMAX 2+通信au 4G LTE通信を同時に行う3CA(3波キャリアアグリゲーション)も利用する事が出来ます。
この3CA(3波キャリアアグリゲーション)を利用時のWiMAX端末最高速度を叩き出し、下り最大通信速度758Mbpsの超高速通信を利用出来るようになります。

4×4MIMO 3波CA
WiMAX 2+通信とau 4G LTE通信を組み合わせる事で、3CA(3波キャリアアグリゲーション)を利用出来るようになる。

ただし、WiMAXサービスにおけるau 4G LTE通信はオプション的な形になっており、利用時には月額1,005円のLTEオプション料金を取られます。
しかも、au 4G LTE通信に関しては、月に7GBまでしか通信出来ないと言う制限もあります。

とは言え、WiMAXサービスのWiMAX 2+通信であれば、ある程度たっぷりと通信出来る形になっています。
と言う事で、続いてはWiMAXサービスで利用出来る通信量についてご紹介します。

  • WiMAXサービスでは、WiMAX通信au 4G LTE通信を切り替えながら利用する事が出来る。
  • au 4G LTE通信人口カバー率99%の通信エリアに対応しているので、WiMAX 2+通信が圏外表示されるようなエリアであっても通信出来る。
  • WiMAX 2+通信au 4G LTE通信を同時に行う3CA(3波キャリアアグリゲーション)を利用する事で、下り最大通信速度758Mbpsの超高速通信を利用出来るようになる。
  • WiMAXサービスにおけるau 4G LTE通信はオプション的な形になっており、利用時には月額1,005円のLTEオプション料金を取られる。
  • au 4G LTE通信に関しては、月に7GBまでしか通信出来ないと言う制限がある。
  • WiMAXサービスのWiMAX 2+通信であれば、ある程度たっぷりと通信出来る形になっている。

WiMAXサービスで利用出来る通信量

WiMAXサービスは、au 4G LTE通信だと月に7GBまでしか通信出来ないのね。
WiMAX 2+通信ならある程度たっぷりと通信出来るって話なんだけど、実際WiMAX 2+通信だとどれだけ通信する事が出来るようになっているのかしら?

WiMAXサービスには、FlatツープラスプランFlatツープラス ギガ放題プランの2種類の料金プランが存在します。
Flatツープラスプランの場合は月に7GBまでしか通信出来ませんが、Flatツープラス ギガ放題プランなら標準のハイスピードモードに対する月間データ利用量の上限がなくなります。

ギガ放題プラン
Flatツープラス ギガ放題プランなら、標準のハイスピードモードを利用時の月間のデータ利用量に対する上限がなくなる。

その代わりに、Flatツープラス ギガ放題プランに申し込む事で月額料金は684円高くなります
ただ、Flatツープラス ギガ放題プランに申し込む事でハイスピードモードの月間データ利用量の上限はなくなりますが、3日間の合計通信量は10GBまでと決まっています。

前日までの直近3日間の合計通信量がこの通信量を超過してしまうと、18時から翌日の2時に掛けての通信速度を概ね1Mbpsに制限されてしまいます。
この1Mbpsの通信速度は、YouTubeの標準画質レベルの動画を視聴出来る程度の通信速度になります。

  • Flatツープラスプランの場合は月に7GBまでしか通信出来ないのに対して、Flatツープラス ギガ放題プランなら標準のハイスピードモードに対する月間データ利用量の上限がない。
  • Flatツープラス ギガ放題プランに申し込む事で、月額料金は684円高くなる
  • WiMAXサービスで3日間の合計通信量が10GBを超過してしまうと、18時から翌日の2時に掛けての通信速度が概ね1Mbpsに制限されてしまう。
  • 1Mbpsの通信速度は、YouTubeの標準画質レベルの動画を視聴出来る程度の通信速度になる。

Pocket WiFiサービスの特徴

Pocket WiFiサービスで月間データ利用量の上限がなくなるアドバンスオプション

WiMAXサービスのFlatツープラス ギガ放題プランに申し込めば、月間データ利用量の上限がなくなるのね。
じゃあ、Pocket WiFiサービスの場合って、月間データ利用量の上限はどうなっているのかしら?

Pocket WiFiサービスの場合にも、WiMAXサービスのように月間データ利用量の上限をなくす事が出来ます。
その際には、月間データ利用量の上限が7GBであるPocket WiFiプラン2に申し込み、更にアドバンスオプションにも申し込む必要があります。

ただし、Pocket WiFiサービスでアドバンスオプションに申し込むと、月額料金は684円高くなります
この684円に見覚えがある方もいるかと思いますが、WiMAXサービスでFlatツープラス ギガ放題プランに申し込む際の追加料金と同額になっています。

そして、Pocket WiFiサービスでアドバンスオプションに申し込むと、アドバンスモードが利用出来るようになります。
Pocket WiFiプラン2は月に7GBまでしか通信出来ませんが、アドバンスモードに切り替える事で月間データ利用量の上限がなくなります。

Pocket WiFiサービスで利用出来る通信量
Pocket WiFiをアドバンスモードへと切り替える事で、7GB以上通信を行う事が出来るようになる。

ただし、Pocket WiFiをアドバンスモードへと切り替えると、AXGP通信TDD-LTE通信しか利用出来なくなってしまいます。
ですから、通信速度の低下通信エリアの縮小が起きてしまいます。

その代りに、たっぷりと通信を出来る形になっていると言う訳なのです。

そんなPocket WiFiサービスに対しても、3日間の合計通信量による速度制限はあるのでしょうか?
この部分について、引き続きご紹介します。

  • 月間データ利用量の上限が7GBであるPocket WiFiプラン2に申し込み、更にアドバンスオプションにも申し込む事でPocket WiFiサービスの月間データ利用量の上限をなくす事が出来る。
  • Pocket WiFiサービスでアドバンスオプションに申し込むと、月額料金は684円高くなる
  • Pocket WiFiサービスでアドバンスオプションに申し込むと、アドバンスモードが利用出来るようになる。
  • Pocket WiFiをアドバンスモードへと切り替えるAXGP通信TDD-LTE通信しか利用出来なくなって、通信速度の低下通信エリアの縮小が起きる。

Pocket WiFiサービスの3日間の合計通信量

Pocket WiFiをアドバンスモードへと切り替えれば月間データ利用量の上限はなくなるのね。
じゃあ、Pocket WiFiサービスの場合って、3日間で利用出来る通信量はどうなっているのかしら?

月間データ利用量の上限がなくなるPocket WiFiサービスのアドバンスモードですが、WiMAXサービス同様に3日間の合計通信量は10GBまでと決まっています。
そして、この通信量を超過してしまうと、18時から翌日の1時に掛けての通信速度が概ね1Mbpsに制限されてしまいます。

Pocket WiFiサービスで3日間の合計通信量が10GBを超過すると、18時から翌1時までの通信速度が概ね1Mbpsに制限されてしまう。

このように、Pocket WiFiサービスの方が速度制限の適用時間は1時間短くなるものの、3日間で利用出来る通信量は10GBまでと決まっています。
ですので、Pocket WiFiサービスを利用する場合にも、通信のし過ぎには注意が必要となります。

さて、WiMAXサービスPocket WiFiサービスのそれぞれで利用出来る通信量についてご紹介しました。
ご紹介した内容を踏まえつつ、改めてWiMAXサービスPocket WiFiサービスそれぞれで利用出来る通信量について比較をしてみましょう。

  • Pocket WiFiサービス3日間の合計通信量が10GBを超えてしまうと、18時から翌日の1時に掛けての通信速度が概ね1Mbpsに制限されてしまう。

WiMAXサービスとPocket WiFiサービスを比較

WiMAXサービスとPocket WiFiサービスの通信量を比較

WiMAXサービスPocket WiFiサービスのそれぞれで利用出来る通信量については教えて貰ったんだけど。
結局、WiMAXサービスPocket WiFiサービスって、利用出来る通信量はどちらの方が多いのかしら?

ご紹介した内容をご覧になった方はお気付きでしょうが、WiMAXサービスPocket WiFiサービスは非常に似通っています。

WiMAXとPocket WiFi
WiMAXサービスとPocket WiFiサービスは非常に似通っている。

WiMAXサービスの場合は標準の通信モードであるハイスピードモードに対して月間データ利用量の上限がない形になっていて、よりスペックの高いハイスピードプラスエリアモード月に7GBまでしか通信出来ない形となっています。
一方、Pocket WiFiサービスの場合は標準の通信モードでは7GBまでしか通信出来ず通信スペックの制限されるアドバンスモードへと切り替える事で月間データ利用量の上限がなくなります

段取りに違いはあれど、もたらす結果は同じです。
実際に利用出来る通信量利用料金はほぼ同じですから、通信量の部分を比較しても仕方がない事になります。

さて、WiMAXサービスPocket WiFiサービス通信量を比較しても仕方がないと言う事で、今度は通信速度について比較をしてみましょう。

  • WiMAXサービスの場合は標準の通信モードであるハイスピードモードに対して月間データ利用量の上限がない形になっていて、よりスペックの高いハイスピードプラスエリアモード月に7GBまでしか通信出来ない形となっている。
  • Pocket WiFiサービスの場合は標準の通信モードでは7GBまでしか通信出来ず通信スペックの制限されるアドバンスモードへと切り替える事で月間データ利用量の上限がなくなる
  • WiMAXサービスPocket WiFiサービス実際に利用出来る通信量利用料金がほぼ同じなので、通信量の部分を比較しても仕方がない。

WiMAXサービスとPocket WiFiサービスの通信速度を比較

WiMAXサービスPocket WiFiサービスのそれぞれで利用出来る通信量は、ほとんど変わらないのね。
じゃあ、WiMAXサービスPocket WiFiサービスのそれぞれで利用出来る通信速度なら、どちらの方が優れているのかしら?

WiMAXサービスPocket WiFiサービスの通信速度に関してですが、通信速度はWiMAXサービスの方が速いです。
そんなWiMAXサービスの下り最大通信速度は758Mbpsになります。

その一方で、Pocket WiFiサービスの下り最大通信速度は612Mbpsになります。

Pocket WiFiで利用する通信
Pocket WiFiの下り最大通信速度は612Mbpsになる。

とは言え、各サービスの通信速度は利用するモバイルWi-Fiルーターのスペックに依存します。
ですから、新しいモバイルWi-Fiルーターが登場する度に、それぞれの通信速度は更新されます。

また、下り最大通信速度612Mbpsでも既にオーバースペックであり、実用上の違いはありません。
ですから、WiMAXサービスとPocket WiFiサービスの通信速度を比較する意味はあまりありません。

つまり、どちらのサービスであっても、実用上の通信速度は十分に備わっていると言う認識で大丈夫なのです。

さて、WiMAXサービスPocket WiFiサービスの通信速度についても比較しました。
続いては、WiMAXサービスと契約した方が良い方の条件についてご紹介したいと思います。

  • WiMAXサービスPocket WiFiサービスの通信速度を比較した場合には、WiMAXサービスの方が速い。
  • 各サービスの通信速度利用するモバイルWi-Fiルーターのスペックに依存し、新製品が登場する度に通信速度は更新される。
  • Pocket WiFiの下り最大通信速度612Mbpsでも既にオーバースペックであり、実用上の違いは感じられない。

WiMAXサービスとPocket WiFiサービス、あなたにピッタリなのは?

WiMAXサービスと契約をした方が良い方

結局、通信量通信速度に関しては、WiMAXサービスPocket WiFiサービスとで大きな差などないのね。
じゃあ、WiMAXサービスと契約した方が良いと思われる方の条件って、どんなものがあるのかしら?

ご紹介したように、WiMAXサービスPocket WiFiサービスとでは、通信量通信速度に対する大きな差などありません。

では、WiMAXサービスPocket WiFiサービス、どちらに申し込んだ方が良いのかと言う話になる訳ですが、auでスマートフォンや携帯電話を契約中の方であればWiMAXサービスに申し込んだ方がお得になります。
その理由ですが、WiMAXサービスauのサービスとのセット割引きとなるauスマートバリュー mineを利用する事が出来るからです。

auスマートバリューmine
auでスマートフォンや携帯電話を契約中の方であれば、WiMAXサービスとのセット割引きとなるauスマートバリュー mineを利用出来る。

auスマートバリュー mineを利用すると、auで契約中のスマートフォンや携帯電話の月額料金が最大1,000円割り引きされます。
また、WiMAXサービスでハイスピードプラスエリアモードを利用時に発生する、月額1,005円のLTEオプション料金が無料になる特典も付いて来ます。

更にWiMAXサービスを4年契約に切り替える事で、WiMAXサービスの月額料金も割引きされます。
このように、auユーザーWiMAXサービスの方がお得な条件でサービスを利用出来る形になっているのです。

そんなWiMAXサービスですが、キャンペーンサイトではより詳しく解説されています。
ですので、WiMAXサービスに興味のある方は併せてご覧下さい。

au以外のユーザーの場合は?

auで携帯電話やスマートフォンの契約をしている方は、WiMAXサービスに申し込んだ方がお得なのね。
じゃあ、au以外の携帯電話やスマートフォンを使っている方の場合だと、一体どうなるのかしら?

もし、あなたがau以外のスマートフォンや携帯電話を使っている場合には、WiMAXサービスPocket WiFiサービスのどちらかにすべきと言う部分はありません。
ですから、直感的にあなたの好みに合わせて選ぶと良いでしょう。

直感的に選ぶ
WiMAXサービスとPocket WiFiサービスのどちらかにすべきと言うポイントがなければ、直感的に選ぶのも良い。

ちなみに、Pocket WiFiサービスに関してもキャンペーンサイトで詳しく解説されています。
ですから、Pocket WiFiサービスに興味のある方は、合わせてご覧下さい。

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