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Pocket WiFi VS WiMAX VS ドコモのLTE。実用上一番お勧めなのは?

 2018/06/28 インターネット   18 Views
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Pocket WiFi VS WiMAX VS ドコモのLTE。実用上一番お勧めなのは?

モバイルインターネットサービスは、契約先選びが重要!

モバイルインターネットサービスの契約を考えているんだけど、Pocket WiFiWiMAXドコモのLTE、どれを選べば良いのかしら?
やっぱり、契約先を適当に選んだら駄目よね?

モバイルインターネットサービスを利用したいと思った場合に、現在の選択肢はドコモのLTE回線を利用するかWiMAX回線を利用するか、Pocket WiFiの通信回線を利用するかの3択になります。
そこで気になって来るのが、ドコモのLTE回線WiMAX回線Pocket WiFi回線、それぞれの違いについてでしょう。

この通信回線選びを間違ってしまうと、後が大変です。
と言うのも、それぞれの通信契約には一定の契約期間の縛りがあり、自由に解約する事が出来なくなってしまうからです。

契約期間
各インターネットサービスには契約期間の縛りがあり、契約後には自由に解約手続きを行う事が出来ない。

ですから、モバイルインターネットサービスの契約先選びは、非常に重要なポイントとなって来るのです。
そこで、この記事でドコモのLTE回線WiMAX回線Pocket WiFi回線の特徴についてご紹介したいと思います。

それぞれの通信回線の特徴を比較しながら、間違いのない契約先選びを行うようにしましょう。
ぜひ参考にして頂き、あなたがインターネット環境を導入する際のお役に立てて下さい。

  • モバイルインターネットサービスを利用したいと思った場合に、現在の選択肢はドコモのLTE回線を利用するかWiMAX回線を利用するか、Pocket WiFiの通信回線を利用するかの3択になる。
  • ドコモのLTE回線WiMAX回線Pocket WiFi回線それぞれの通信契約には一定の契約期間の縛りがあり、契約後は自由に解約する事が出来なくなってしまう。

WiMAX VS Pocket WiFi VS ドコモのLTE。比較した結果…

WiMAXとPocket WiFiとドコモのLTE、通信技術面での違いは?

Pocket WiFiWiMAXドコモのLTEって、通信技術面での違いはあるのかしら?
それぞれの通信回線の特徴について知りたいなぁ。

まずは各通信回線の通信技術面に関してですが、WiMAX通信は2.5GHzと言う高周波数の帯域を使って通信を行います。
ですので、障害物に弱いと言う性質を持っています。

高周波数の帯域
高周波数の帯域の電波は、障害物にぶつかると反射してしまうと言う特徴を持っている。

その代りに、高周波数の帯域の電波は直進性が高く、通信速度が速いと言う性質を持っています。

また、WiMAXサービスauの4G LTE回線も利用する事が出来ます。
このau 4G LTE回線プラチナバンドと呼ばれる低周波数の帯域を利用していますので、障害物を回り込みやすいと言う性質を持っています。

プラチナバンド
低周波数の帯域であるプラチナバンドは、障害物を回り込みやすいと言う性質を持っている。

ですから、WiMAXサービスを利用する方であれば、必要に応じてWiMAX回線LTE回線とを使い分ける事が出来るのです。

その一方で、Pocket WiFiの通信ドコモのLTE通信はどうなのかと言うと、3.5GHzの高周波数の帯域を使う事もあれば、プラチナバンドを使って通信を行う事も出来ます。
つまり、通信を行う際の技術的な面では、それほど差がない事になります。

時々、WiMAXは高周波数帯域を利用するから通信面では不利で、Pocket WiFiサービスドコモのLTE通信の方が繋がりやすいと言う勘違いをしている方もいますが、実際のところ条件は変わりません。

さて、WiMAX回線Pocket WiFi回線ドコモのLTE回線、通信技術にそこまで差はないと言う話をしました。
ここで気になって来るのは、通信速度面の話でしょう。

と言う事で、引き続きWiMAX回線Pocket WiFi回線ドコモのLTE回線の通信速度についてご紹介します。

  • WiMAX通信は2.5GHzと言う高周波数の帯域を使って通信を行う為、障害物に弱いと言う特性を持っている。
  • WiMAXサービスはauの4G LTE回線も利用する事が出来状況に応じてプラチナバンドを使い分ける事も出来る。
  • Pocket WiFiの通信ドコモのLTE通信は、3.5GHzの高周波数の帯域を使う事もあればプラチナバンドを使って通信を行う事も出来る。

WiMAXとPocket WiFiとドコモのLTE、通信速度はどれが速い?

WiMAX回線Pocket WiFi回線ドコモのLTE回線通信技術面はそこまで変わらないのね。
じゃあ、WiMAX回線Pocket WiFi回線ドコモのLTE回線の通信速度はどうなのかしら?

WiMAX回線Pocket WiFi回線ドコモのLTE回線、それぞれの通信速度についてですが、この記事を書いている現時点ではドコモのLTE通信が一番速いです。
そして、ドコモのWi-Fi STATION N-01Jと言うモバイルWi-Fiルーターを利用した場合には、下り最大通信速度が788Mbpsも出ます。

Wi-Fi STATION N-01J
ドコモのWi-Fi STATION N-01Jを利用した際の下り最大通信速度は788Kbps出る。

次いで通信速度が速いのはWiMAXサービスで、Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)と言うWiMAX端末を利用時の下り最大通信速度は758Mbps出ます。

Speed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)
WiMAXサービスのSpeed Wi-Fi NEXT W05(HWD36)を利用した際の下り最大通信速度は758Mbps出る。

一番通信速度が遅いのはPocket WiFiサービスで、Pocket WiFi 603HWを利用時の下り最大通信速度は612Mbpsになります。

Pocket WiFi 603HW
Pocket WiFiサービスのPocket WiFi 603HWを利用した際の下り最大通信速度は612Mbps出る。

ただし、下り最大通信速度612Mbpsでも既にオーバースペックであり、正直ドコモのLTEとの使用感は変わりません。
そもそも下り最大通信速度1MbpsでもYouTubeの通常画質レベルが視聴出来る訳ですから、下り最大通信速度612Mbpsがとてつもない通信速度である事はお分かり頂けるかと思います。

ちなみに、かつての光回線の通信速度は下り最大通信速度が100Mbpsでした。
そう言う点からしてみても、下り最大通信速度が612Mbpsあれば十分ですよね?

また、各社の通信速度は使用するモバイルWi-Fiルーターのスペックが影響をし、新しい機種が発売される度に通信速度は高速化されています。
ですので、通信速度の速さで比較してモバイルインターネットサービスの契約先を選ぶと言う選び方は、常に最新情報を追わなければならない上にあまり意味のない行為だったりします。

従って、通信速度と言う面に関しては、あまり意識しなくても大丈夫です。
各社、十分な通信速度は持っています。

では、契約するモバイルインターネットサービスの選び方として正しい方法は、他に何があるのでしょうか?
と言う事で、続いてはモバイルインターネットサービス選びで決定的となる部分についてご紹介します。

  • WiMAX回線Pocket WiFi回線ドコモのLTE回線のそれぞれの通信速度については、ドコモのLTE通信が現時点で一番速い。
  • Pocket WiFi 603HW下り最大通信速度612Mbpsでも既にオーバースペックであり、ドコモのLTE通信を利用するWi-Fi STATION N-01Jとは使用上の違いを実感する事など出来ない。
  • 各社新しいモバイルWi-Fiルーターが登場する度に下り最大通信速度が高速化されるので、通信速度を比較する選び方はあまり良い選び方とは言えない。

WiMAXとPocket WiFiとドコモのLTE、速度制限が適用される通信量は?

WiMAXPocket WiFiドコモのLTE通信速度はそんなに気にしなくても大丈夫なのね。
じゃあ、一体何を基準としてWiMAXPocket WiFiドコモのLTEかを選べば良いのかしら?

WiMAXPocket WiFiドコモのLTEを比較する上で、最も重視しなければならないのが利用出来る通信量に関してです。
そして、利用出来る通信量の部分で注意したいのがドコモのLTE通信になります。

と言うのも、ドコモのLTE通信は、スマートフォンで契約中のパケットパックシェアオプションで共有する形になるからです。
つまり、ドコモでモバイルWi-Fiルーターの契約をしたとしても新たに通信量が追加される訳ではなく、あなたがスマートフォンで契約中のパケットパックをそのまま引き継ぐ形になる訳なのです。

ドコモのモバイルWi-Fiルーターの料金プラン
ドコモのLTE通信の契約は、スマートフォンで利用出来る通信量をモバイルWi-Fiルーターと共有するシェアオプションと言うサービスを利用する形になる。

しかも、あなたがご存知の通り、スマートフォンのパケット契約月額料金が高い割に月に利用出来る通信量は非常に少ないのが特徴です。
例えば、月に5GBまで利用出来るパケットパックだと、モバイルWi-Fiルーターの月額料金は6,400円も請求されてしまいます。

また、月に30GBまで利用出来るウルトラデータLLパックだと、モバイルWi-Fiルーターの月額料金は9,400円もします。
勿論、スマートフォンとパケットをシェアしますので、モバイルWi-Fiルーターで実質利用出来る通信量はもっと少なくなります。

では、WiMAXサービスPocket WiFiサービスはどうなのかと言うと、こちらは似たり寄ったりです。
WiMAXサービスには月間データ利用量の上限がないFlatツープラス ギガ放題プランが存在しますし、Pocket WiFiサービスだと月間データ利用量の上限がなくなるアドバンスオプションが存在します。

また、WiMAXサービスPocket WiFiサービスは、共に3日間で利用出来る通信量が10GBまでと決まっています。
この通信量を超えてしまうと、WiMAXサービスは18時から翌2時まで、Pocket WiFiサービスは18時から翌1時まで速度制限の対象となってしまいます。

速度制限の適用時間はPocket WiFiサービスの方が一時間短くなる訳ですが、夜中1時から2時までの間ですからそこまで気にすべきものでもないでしょう。
と言う事で、速度制限の面を考えると、選択肢はWiMAXサービスPocket WiFiサービスかの2択に絞られます。

  • WiMAXPocket WiFiドコモのLTEを比較する上で、最も重視しなければならないのが利用出来る通信量に関して。
  • ドコモのLTE通信は、スマートフォンで契約中のパケットパックシェアオプションで共有する形になる。
  • スマートフォンのパケット契約は、月額料金が高い割に月に利用出来る通信量は非常に少ないのが特徴。
  • WiMAXサービスには月間データ利用量の上限がないFlatツープラス ギガ放題プランが存在し、Pocket WiFiサービスだと月間データ利用量の上限がなくなるアドバンスオプションが存在する。
  • WiMAXサービスPocket WiFiサービスは、共に3日間で利用出来る通信量が10GBまでと決まっている。
  • 3日間の合計通信量が10GBを超えてしまうと、WiMAXサービスは18時から翌2時まで、Pocket WiFiサービスは18時から翌1時まで速度制限の対象となってしまう。
  • 速度制限の面を考えると、選択肢はWiMAXサービスPocket WiFiサービスかの2択に絞られる。

WiMAXとPocket WiFiとドコモのLTE、それぞれ向いている方は?

なるほど、速度制限の面からドコモのLTEはお勧め出来ないのね。
じゃあ、WiMAXPocket WiFiは、どちらを選べば良いのかしら?

既にご紹介したように、ドコモのLTE通信通信量の部分からあまりお勧めしません。

では、WiMAXサービスPocket WiFiサービスの選び方に関してですが、あなたがauのスマートフォンを契約中であれば、WiMAXサービスとのセット割引きとなるauスマートバリュー mineを利用出来ます。
ですから、契約先はWiMAXサービスで決まりです。

auスマートバリューmine
auのスマートフォンや携帯電話を契約中であれば、WiMAXサービスとのセット割引きとなるauスマートバリュー mineを利用出来るようになる。

一方で、それ以外のスマートフォンをご利用中の方の場合には、好みで選べば良いでしょう。
どちらも大きな差異はありませんし、片方に変化があればもう片方が寄せると言った形でこれまで推移して来ています。

強いてどちらかお勧めして欲しいと言うのであれば、私はその方にWiMAXサービスをお勧めします。
その理由ですが、月間データ利用量の上限をなくす為の手続きがより簡単だからです。

Pocket WiFiサービスだといちいちアドバンスモードへと切り替える手間が発生してしまいますが、WiMAXサービスなら標準のハイスピードモードのままで大丈夫です。
ですから、より使い勝手は初心者向きかと思います。

さて、ご紹介して来たPocket WiFiサービスに関しても、キャンペーンサイトでより詳しく解説されています。
ですから、Pocket WiFiサービスに興味のある方は、併せてご覧下さい。

WiMAXサービスに関しても、キャンペーンサイトでより詳しい部分についてご紹介されています。
ですので、WiMAXサービスの導入を考えている方は、一読しておく事をお勧めします。
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回線工事不要でインターネット環境を携帯出来るBroad WiMAX

広い通信エリアでたっぷり通信を行いたいのであれば、WiMAXサービスがお勧めです。
と言うのも、WiMAXサービスは無線通信を使ったインターネットサービスですから、インターネット環境を自由に携帯出来るようになります。


そんなWiMAXサービスの中でも、特にBroad WiMAXがお勧めです。
なぜなら、Broad WiMAXでは月額最安プランと言うオリジナルの料金プランを採用しており、安い月額料金でサービスを利用出来るからです。


Broad WiMAX
WiMAXサービスは、Broad WiMAXお月額最安プランが安上がりでお勧め。

ですから、Broad WiMAXに興味のある方は、Broad WiMAXのキャンペーンサイトをご覧下さい。





Broad WiMAXを速度制限なしで利用出来る方法

ご紹介しているBroad WiMAXですが、普通の使用方法では3日間に10GBまでしか通信出来ません。
その理由ですが、速度制限のないノーリミットモードに対応している端末がラインナップから消えたからです。


ですが、Amazonや楽天ではまだノーリミットモードに対応しているWiMAX端末を取り扱っていますから、それを購入する事で速度制限のないインターネット環境が手に入ります。
ちなみに、ノーリミットモードに対応しているモバイルルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15がお勧めとなります。


>>Amazonでノーリミットモード対応機種を探す


>>楽天市場でノーリミットモード対応機種を探す


一方、ノーリミットモードに対応しているホームルータータイプのWiMAX端末を購入したい方には、URoad-Home2+がお勧めとなります。


>>AmazonでURoad-Home2+を探す


>>楽天市場でURoad-Home2+を探す


ただし、今のWiMAX端末に使われているSIMカードはau Nano IC Card 04 LEで、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+に使われるSIMカードはau Micro IC Card(LTE)です。
ですので、WiMAX端末に挿入するSIMカードのサイズが異なります。


au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LE
au Micro IC Card(LTE)とau Nano IC Card 04 LEはサイズが異なる。

ですから、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+にau Nano IC Card 04 LEを挿入する為には、SIMカードの変換アダプタの購入も必要となって来ます。


au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタ
au Nano IC Card 04 LEをau Micro IC Card(LTE)へ変換するアダプタが存在する

このSIMカードの変換アダプタもAmazonや楽天で購入出来ますので、一緒に購入すると良いです。


>>AmazonでMicroSIMとNano SIMの変換アダプタを探す


>>楽天でMicroSIMとNano SIMの変換アダプタを探す


実際にau Nano IC Card 04 LEへSIMカードの変換アダプタを装着すると、サイズはau Micro IC Card(LTE)と同じになりました。


SIMカードの変換アダプタでau Nano IC Card 04 LEがau Micro IC Card(LTE)サイズに
SIMカードの変換アダプタを装着すれば、au Nano IC Card 04 LEはau Micro IC Card(LTE)と同じサイズになる。

ただ、実際にau Nano IC Card 04 LEで古いWiMAX端末のノーリミットモードを利用出来るのか半信半疑の方もいるでしょう。
と言う事で、URoad-Home2+au Nano IC Card 04 LEを挿入してみます。


au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する
au Nano IC Card 04 LEをURoad-Home2+に挿入する。

そしてURoad-Home2+の電源を入れると、実際にノーリミットモードで通信を始めました。


URoad-Home2+のノーリミットモード
au Nano IC Card 04 LEを挿入した場合であっても、ノーリミットモードでの通信は行える。

ちなみに、購入した変換アダプタは何度でも取り外しが可能ですので、必要に応じて最新のWiMAX端末に差し替える事が出来ます。
つまり、通信速度が必要な時は最新のWiMAX端末を、速度制限を避けたい時にはWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15やURoad-Home2+を使い分けると言った賢い選択が出来るようになります。


WiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入
通信速度が必要な場面では、最新のWiMAX端末にau Nano IC Card 04 LEを挿入する。

と言う事で、Broad WiMAXを使っていて速度制限がキツいと言う方に関しては、ノーリミットモードの活用をお勧めします。


※追記
2018年9月3日に、UQコミュニケーションズから「旧WiMAXサービスの提供終了に伴うWiMAX 2+機器への機種変更のお願い」が発表されました。
発表によると、WiMAX回線は2020年の3月31日で停波になるとの事です。


ですので、ご紹介したノーリミットモードを使う事によって速度制限を回避する方法は、2020年の3月31日までの期間限定で使える方法になります。
と言う事で、古いWiMAX端末を購入する方は、2020年の4月以降は使えなくなる事を承知した上で購入して下さい。


Broad WiMAXとUQ mobileの組み合わせでキャッシュバックをゲット!

Broad WiMAXと契約するのであれば、スマートフォンのSIMカードをUQ mobileのSIMカードと差し替えるのをお勧めします。
と言うのも、インターネット環境をBroad WiMAXへと乗り換える事で、スマートフォンのインターネット通信もBroad WiMAXを経由する形になります。


その結果、スマートフォンのパケットは全く消費しなくなってしまうのです。
それでしたら、わざわざ高い携帯電話会社との契約を続けるよりも、月額料金の安いUQ mobileへ乗り換えた方がスマホ代を大きく浮かせる事が出来るようになります。


UQ mobileとiPhone SE
スマートフォンのSIMカードをUQ mobileへと乗り換える。

しかも、Broad WiMAXを運営している株式会社Link Life経由UQ mobileの契約を行えば、Broad WiMAXとの同時契約で25,000円ものキャッシュバックを貰える形になっているのです。
WiMAXサービスUQ mobileのセットキャンを実施しているのはBroad WiMAXだけですから、ぜひとも活用したい魅力的なキャンペーンと言えます。


Broad WiMAXと組み合わせて、お得に快適なインターネット環境を手に入れて下さい。





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