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インターネット回線の契約先、有線通信と無線通信はどっちが良いの?

 2018/01/25 インターネット この記事は約 16 分で読めます。 32 Views
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インターネット回線の契約先、有線通信と無線通信はどっちが良いの?

インターネットの有線通信と無線通信

インターネット回線の多様化

インターネットの導入を考えているんだけど、どんなインターネット回線があるのかしら?
私にぴったりなインターネット回線は、一体どのサービスになるのかしら?
インターネットの契約を考えているところなんだけど、種類があまりにも多くて…。
今って、どのインターネット回線がお勧めなのかなぁ?
うちの住んでるアパートって、インターネットの工事が出来ないんだよね。
だから、インターネットは諦めるしかないのかなぁって、最近考えるようになって来て…。

パソコン、タブレット、スマートフォンなどと言った通信機器をインターネットへ接続させたいと思った際には、インターネット接続サービスへ申し込む必要が出て来ます。
そして、契約したインターネット回線を利用し、インターネットへと接続出来る形になります。

インターネット通信

以前は、ADSL光回線などと言った有線での通信回線が主流でした。
ですから、インターネットの契約と言ったら、ADSL光回線などと言った固定回線が唯一の選択肢になっていました。

ですが、現在はドコモauUQコミュニケーションズSoftBankなどが無線通信のインフラを整えています。
そして、ドコモ、au、UQコミュニケーションズ、SoftBankなどのMNO(移動体通信事業者)から回線を借りて、オリジナルのブランドとして提供するMVNO(仮想移動体通信事業者)も登場しています。

MVNO

このように、現在では無線通信の選択肢も多様化しています。
ですので、固定回線の一択しかなかった状況から一変し、現在は様々な選択肢を選ぶ事が出来るようになって来ています。

  • インターネット通信を利用したい場合には、インターネット接続サービスと契約する必要がある。
  • ドコモ、au、UQコミュニケーションズ、SoftBankの各社がMNO(移動体通信事業者)として無線通信のインフラを整えている。
  • 各MNO(移動体通信事業者)から通信回線を借りて、独自のブランド名でサービスを提供するMVNO(仮想移動体通信事業者)も登場している。
  • 昔はADSLや光回線などと言った固定回線しかなかったものの、今は各無線通信サービスが選択肢として登場して来ている。

年々通信技術の向上する、無線通信

登場したての頃の無線通信サービスは、通信速度がADSL程度のものしかありませんでした。
また、基地局の数も非常に少なく、通信出来るエリアが限られている状況でした。

以前の有線通信と無線通信の比較
項目 有線通信 無線通信
通信速度 速い 遅い
通信の安定性 安定 不安定
利用場所 契約した建物内 通信エリア内
通信量 無制限 無制限
通信料 高い 安い
回線工事 あり なし
開通までの日数 数週間から数ヵ月 数日
契約先選び かなり複雑 複雑

ですが、現在の無線通信は年々通信技術を向上させています。
ですので、無線通信は通信状態が不安定通信速度も遅いと言ったイメージがすっかりと変わりました。

快適なインターネット環境

そんな無線通信の通信速度に関しては、既に実用レベル以上となりました。
ですので、高画質動画の再生であっても、止まらずスムーズに行えます。

また、ドコモ、au、UQコミュニケーションズ、SoftBankの基地局の数は年々増え続けています。
ですので、各モバイルインターネットサービスの通信エリアは人口カバー率99%を超え、通信の安定性も良くなって来ています。

現在の有線通信と無線通信の比較
項目 有線通信 無線通信
通信速度 かなり速い 速い
通信の安定性 安定 安定
利用場所 契約した建物内 通信エリア内
通信量 無制限 制限あり
通信料 高い 安い
回線工事 あり なし
開通までの日数 数週間から数ヵ月 数日
契約先選び かなり複雑 複雑

ですから、無線通信によるデメリットはほとんどなくなりました。

便利な無線通信

ただ、非常に残念な事に、使いたい放題で登場した各無線通信サービスが、次々と3日間で利用出来る通信量を定める形になりました。
ですので、ヘビーユーザーの場合には、速度制限に対する注意が必要な形となっています。

とは言え、無線通信の速度制限のルールは随分と緩和され、現在主流なのが3日間で10GBまで通信出来る形となっています。
ですから、仕事から帰って毎日映画を視聴するなどと言った一般的な用途でしたら、無線通信でも十分対応出来ます。

動画を視聴する

ただ、朝から晩まで動画を視聴し続けるなどと言った大容量通信の用途には対応しておらず、そう言う方は有線通信が第一選択肢となります。
ですが、無線通信であっても、SoftBank Airなどの一部のサービスが速度制限なしのサービスを提供しています。

ですので、無線通信にこだわりたいのであれば、SoftBank Airを検討してみるのも良いでしょう。

  • 無線通信サービスの通信速度はADSL程度のものしかなかったが、現在は実用レベル以上の通信速度を出す事が出来る。
  • 初期の頃の無線通信サービスは通信が不安定だったが、年々基地局の数が増えて通信も安定するようになった。
  • 元々は使いたい放題だった各無線通信サービスが、3日間で10GBまでと言う通信量の制限を設ける形に。
  • 大半の無線通信サービスが大容量通信には対応していないが、SoftBank Airなどの一部の無線通信サービスは速度制限のない形でサービスを提供している。

利用者の増加に伴い、弊害の起きている有線通信

前述したように、有線通信は通信速度の速さ通信の安定性利用出来る通信量が無制限であると言う点が最大の強みとなります。
ですので、高画質動画を毎日長時間視聴するような方に向いているインターネット接続サービスになります。

現在の有線通信と無線通信の比較
項目 有線通信 無線通信
通信速度 かなり速い 速い
通信の安定性 安定 安定
利用場所 契約した建物内 通信エリア内
通信量 無制限 制限あり
通信料 高い 安い
回線工事 あり なし
開通までの日数 数週間から数ヵ月 数日
契約先選び かなり複雑 複雑

ただ、光回線の一部のプロバイダは契約者の数処理出来る能力が合わなくなってしまい、通信面で問題が起きていると言う報道がありました。
報道によると、通信が混雑する時間帯は、速度制限を掛けられてしまったかのように通信速度が出なくなってしまう状態が起きていると言います。

有線通信なのに、通信が安定しない

つまり、有線通信だから通信が安定していて、好きなだけ快適に通信出来ると言うのは保証されていない事になります。
このように、高い月額料金を支払っているのにも関わらず不便を強いられるようでは、堪ったものではありません。

また、固定回線であっても、近所にヘビーユーザーがいると悪影響を受け、通信速度が遅くなってしまうと言う症状が起こり得ます。
特に、マンションタイプの光回線を利用している方は、こう言った症状に悩まされるリスクが高くなります。

マンションタイプ

ですので、下り最大通信速度が1Gbpsの契約であったとしても、実際には200Mbps程度しか通信速度が出ていないと言うケースも珍しくはないです。
従って、有線通信は通信速度が速くて安定しているとは言っても、ケースバイケースである事が多々あります。

  • 有線通信は、大容量通信を長時間利用する方に向いているインターネット接続サービス。
  • 一部のプロバイダでは回線混雑時の処理能力が追い付かず、通信速度面に大きな障害が起きるケースも出て来ている。
  • 近所にヘビーユーザーがいる場合、固定回線であっても通信速度が遅くなってしまうケースも。
  • 有線通信であれば必ず安定した通信環境が約束されているのかと言うと、それはケースバイケースとなる。

回線工事の有無が大きな分かれ目に

回線工事の必要な有線通信

有線通信を利用する場合、最寄りの電柱から通信ケーブルを自宅へと引き込む作業が必要となって来ます。
この作業を回線工事と言います。

最寄りの電柱

回線工事を行うには、数週間から数ヵ月の順番待ちが必要となります。
そして、回線工事が終わるまでの間はインターネットを利用出来ません

回線工事を行う際には、建物に穴を空けたり、ビス穴を空けたりと言った作業が出て来ます。
ですから、持ち家なら自宅の資産価値が下がる懸念もありますし、賃貸なら大家の許可を貰う必要が出て来ます。

大家に連絡して許可を貰う

また、回線工事の際には立ち会う必要がありますので、予定を空けて置かねばなりません。
その際に、回線工事日を休日や祝日で指定すると、追加で工事加算額を支払わねばならなくなります。

この回線工事ですが、当然ながら費用が掛かります。
そして、回線工事費は分割で月額料金に上乗せされる形で請求されます。

回線工事費

ちなみに、これらの手間と費用は、あなたが引っ越しを行う度に発生します。
そして、引っ越し先では、回線工事の順番が来るまでインターネットを利用出来なくなる期間が発生してしまいます。

だからと言って、引っ越しを理由にインターネット接続サービスを解約する事は出来ません。
と言うのも、インターネット接続サービスには契約期間の縛りがあるからです。

契約期間の縛り

それだけではなく、引っ越しの際には撤去工事費も必要となります。
ですから、引っ越し元となる建物からも出費が発生すると言う事に注意しなければなりません。

このように、有線通信は導入するまでの手続き引っ越しの際の手続きが非常に面倒です。
日数も掛かりますし、回線工事費が掛かる点も大きなデメリットとなります。

回線工事費が掛かる

ですので、有線通信に申し込む方は、導入する際のハードル引っ越しのハードルが高いと言う事を自覚しておく必要があります。
この部分を見落としてしまうと、契約後にこんなハズではなかったと思わされる羽目になります。

  • 有線通信を利用する場合、回線工事が必ず必要となる。
  • 回線工事には数週間から数ヵ月の順番待ちが必要で、それまではインターネットを利用出来ない期間となる。
  • 持ち家の方は自宅に穴を空けなければならず賃貸の方は大家の許可が必要となる。
  • 回線工事日には立ち会う必要があり、休日や祝日に設定すると追加料金が発生する。
  • 回線工事費は分割払いとなり、月額料金に上乗せされる形で請求される。
  • 有線通信の回線工事は引っ越しの度に必要となり、引っ越しを理由に解約を行う事は出来ない。
  • 引っ越しの際には、引っ越し元となる建物での撤去工事費も必要となる。

回線工事が不要な無線通信

無線通信サービスの場合、回線工事は必要ありません。
そのインターネットサービスと契約した日に即日開通となり、通信端末が届き次第サービスを利用開始出来ます。

通信端末の発送

また、通信端末の即日発送に対応している取扱店も存在します。
ですので、最短で翌日には無線通信サービスを利用開始出来るようになっています。

それだけではなく、店舗での通信端末の受け渡しを行っている取扱店も存在します。
ですから、場合によっては申し込んだその日から無線通信サービスを利用開始出来るケースもあります。

申し込んだその日から、利用開始出来る

そんな無線通信サービスですが、回線工事が必要ないと言う事は回線工事費も必要ありません。
ですから、月々の負担額が事前に聞いていた金額よりも増えてしまうと言う心配もありません。

また、引っ越しの際に負担するようなものはなく、気軽に引っ越す事が出来ます。
こう言った点が、無線通信サービスを利用する際のメリットと言えます。

  • 無線通信サービスを導入する際には回線工事が不要で、通信端末が届き次第インターネットを利用開始出来るようになる。
  • 無線通信サービスの申し込み手続きを行った方に対する通信端末の即日発送対応を行っている取扱店が存在したり、通信端末の店舗での即日受け渡しを行っている取扱店も存在する。
  • 無線通信サービスであれば回線工事費が必要なく、引っ越しの際にも気楽でいられる。

現在お勧めなインターネットの契約先

契約内容がかなり複雑な有線通信

ご紹介している有線通信ですが、通信回線プロバイダの両方との契約が必須となります。
ですから、それぞれどこと契約を行うのかを選択しなければなりません。

契約先を選ぶ

その上、どの代理店から契約するのかによって、キャンペーン特典の内容が変わって来ます。

また、あなたがお住まいのエリア利用したい通信網が整備されているのかによっても、選択肢が変わって来ます。
しかも、同じ通信回線であっても、東日本西日本とで料金プランキャンペーン内容が異なっていたりします。

西日本と東日本

更に、契約する建物の構造が戸建てなのかマンションなのかによって、料金プランが大きく異なります。
その上、マンションタイプの場合には何世帯なのかによっても料金体系が変わって来るのです。

それに加え、回線工事費月額料金に上乗せされます。
また、デフォルトゲートウェイ無線LANカードなどの機器レンタル料金も支払い続けなければなりません。

有線通信に必要なレンタル機器

このように、有線でのインターネット契約を行おうと思った際には、複雑な選択肢を選んで行かなければなりません。
ですので、一律に料金を見積もる事は出来ませんし、インターネット上で見た料金実際に請求された料金が違うと言うトラブルも起きています。

従って、有線通信の契約を考えている方は、最終的に請求される金額を正確に確認する作業を怠らないようにしたいものです。
また、有線通信は選択肢が非常に複雑ですから、その契約内容が自分にとってベストなのかも再確認した方が良いです。

  • 有線通信を利用する際には、通信回線プロバイダそれぞれとの契約が必要となる。
  • どの代理店から有線通信の契約を行うのかによって、利用出来るキャンペーン特典の内容が変わって来る。
  • 自分の住んでいるエリアによって、申し込める有線通信の種類が変わって来る。
  • 同じ通信回線であったとしても、自分の住んでいるエリアが東日本なのか西日本なのかによって料金プランキャンペーン特典の内容が変わって来る。
  • 契約する建物が戸建てなのかマンションなのか何世帯なのかによって、料金プランが大きく変わって来る。
  • 有線通信は、回線工事費機器レンタル料金が月額料金に上乗せされる。
  • 有線通信の料金プランは非常に複雑で、実際に請求された金額インターネット上で見た金額と違うと言うトラブルも起きている。

無線通信の契約先選びは割とマシ

無線通信の契約を行う際にも、通信回線は選ばなければなりません。
ですが、プロバイダに関してはMVNO(仮想移動体通信事業者)の中の選択肢の1つになります。

欲しい商品があるかどうか

そして、MNO(移動体通信事業者)と直接契約する事も出来ますし、MVNO(仮想移動体通信事業者)と契約する事も出来ます。
その際には、それぞれで実施中のキャンペーン特典の内容や、サポート対応面を比較すると良いです。

ちなみに、無線通信サービスの代理店は、MNO(移動体通信事業者)の販売先の1つと言う位置付けになります。
代理店でもオリジナルのキャンペーン特典を用意していますが、MNO(移動体通信事業者)の実施するキャンペーン特典より必ずお得になると言う訳ではありません。

代理店が必ずお得になる訳ではない

そんな無線通信サービスですが、契約するエリア建物の構造によって料金が変わる事はありません。
また、回線工事費機器レンタル料も掛かりません。

ですから、無線通信サービスの選択肢は、有線通信サービスほど複雑ではありません。
ある程度限られた選択肢の中から、ご自身にベストな無線通信サービスを選ぶようにしましょう。

  • 無線通信の契約を行う際にも通信回線を選別しなければならないが、プロバイダとの契約は必須ではない。
  • MNO(移動体通信事業者)各MVNO(仮想移動体通信事業者)とで、契約条件サポート対応先が変わる。
  • 代理店を通すと契約先はMNO(移動体通信事業者)になるが、MNO(移動体通信事業者)で直接契約をする方とはキャンペーン特典の内容が変わる。
  • 無線通信サービスの場合、契約するエリア建物の構造によって料金が変わる事はない。
  • 無線通信サービスを利用する場合、回線工事費機器レンタル料金が発生する事はない。

無線通信を利用する場合の選択肢

これまでの内容をご覧頂いているとお分かりかと思いますが、現在、有線通信よりも無線通信の方がお勧めな状況となっています。
そして、実際に有線通信から無線通信へと移行している方も増えて来ています。

無線通信サービスの方がお勧め

この先の流れを考えると無線通信の方に将来性があり、有線通信は存続が難しくなるのではないかと思っています。
ですので、当サイトとしましては、有線通信よりも無線通信の情報発信の方に力を入れて行く形を考えています。

そんな無線通信サービスを利用したいと思った場合、現在存在する選択肢は以下の中から選ぶ形となっています。

WiMAXサービス
UQコミュニケーションズの管理している通信回線auの通信回線を利用出来るモバイルインターネットサービス。
Pocket WiFiサービス
SoftBankの管理している通信回線を利用出来るモバイルインターネットサービス。
SoftBank Airサービス
SoftBankの管理している通信回線を使いたい放題利用出来るホームルータータイプのインターネットサービス。
Xiサービス
ドコモの管理している通信回線を利用出来るモバイルインターネットサービス。

それぞれどんな無線通信サービスなのかについては、別の記事にて詳しくご紹介しています。
ですので、各記事をぜひ参考にしてみて下さい。

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