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通信し放題の完全無制限モバイルWi-Fiルーター【どんなときもWiFi】

どんなときもWiFi   274 Views
通信し放題の完全無制限モバイルWi-Fiルーター【どんなときもWiFi】

どんなときもWiFiを利用するメリットとは?

どんなときもWiFiなら、完全速度制限なし!

モバイルWi-Fiルーターユーザーにとって、一番の悩みのタネが速度制限です。
ですから、インターネットのヘビーユーザーでしたら、モバイルWi-Fiルーターは断念して光回線を選択すると言うのがこれまでのセオリーでした。

そんな中、完全無制限なしを掲げるモバイルインターネットサービスが登場しました。
それがどんなときもWiFiになります。

このどんなときもWiFiには、月間データ容量の上限がありません。
ですから、7GB以上通信すると通信速度が128Kbpsに制限されてしまうと言うような、そんな心配は必要ありません。

月間のデータ利用量による速度制限
月に7GBまでしか通信出来ないと言うのが、モバイル業界の標準的な通信量。

そして驚くべきなのが、3日間の通信量に対する速度制限も、どんなときもWiFiにはないと言う部分になります。
ですので、文字通りどんなときもWiFiは完全無制限のモバイルインターネットサービスになります。

容量無制限を語るモバイルインターネットサービスは複数ありますが、基本的に3日間の通信量は10GBまでとなります。
ですから、通信し放題だと言うセールストークを展開しながらも、実際には速度制限があったりするのです。

前日までの直近3日間のネットワーク混雑回避のための速度制限
3日間の合計通信量が10GBを超過すると、速度制限はないハズのモバイルインターネットサービスでも速度制限の対象となる。

そんな中で、どんなときもWiFiには3日間の通信量に対する速度制限もない訳です。
と言う訳で、どんなときもWiFiであれば、インターネットのヘビーユーザーでも利用する事が可能となります。

ただし、いくら通信無制限を掲げるどんなときもWiFiであっても、限度はあります。
ですので、度を超して著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信を行った場合には、やむを得ず速度制限の対象となってしまう事があります。

また、違法ダウンロードなどの不正利用が発覚した場合にも、速度制限が実施されるとの注意書きがあります。
とは言え、真っ当な用途で利用する分であれば、どんなときもWiFiは速度制限なしで利用出来るモバイルインターネットサービスになります。

速度制限なし
真っ当な用途で通信するのであれば、どんなときもWiFiは速度制限を気にせず通信する事が出来る。

ちなみに、速度制限後のどんなときもWiFiの通信速度ですが、最大384Kbpsとなります。
一般的な速度制限後の通信速度が128Kbpsですので、そう考えるとどんなときもWiFiの速度制限は厳し過ぎないレベルであると言えるでしょう。

ご紹介しているどんなときもWiFiですが、そのメリットは通信量の部分だけではありません。
と言う事で、数あるモバイルWi-Fiルーターの中でもどんなときもWiFiをお勧めする、もう1つの理由についてご紹介します。

どんなときもWiFiなら、広いエリアで通信出来る!

モバイルWi-Fiルーターと言えば、特定のキャリアのSIMカードを挿し込んで利用する形になります。
それはSIMフリーのモバイルWi-Fiルーターも同様で、ドコモのSIMカードを挿したらドコモの通信エリアに対応する形となります。

SIMカードとSIMフリーのモバイルWi-Fiルーター
モバイルWi-Fiルーターは、挿し込むSIMカードに対応する通信回線を利用出来るようになる。

そんな中で、どんなときもWiFiは少し仕組みが違って来ます。
と言うのも、どんなときもWiFiはトリプルキャリア対応のモバイルインターネットサービスになるからです。

その具体的な仕組みですが、クラウドSIMと言うSIM方式を採用しています。
ですので、どこか特定のキャリアのSIMカードをモバイルWi-Fiルーターに挿し込んで使用する訳ではありません。

そして、ドコモauSoftbankの各LTE回線のうち、一番通信状態の良い通信回線を自動的に利用する仕組みとなっています。
ですから、どんなときもWiFiの対応する通信エリアは、ドコモ回線au回線Softbank回線の合算になります。

そう考えると、どんなときもWiFiがどれだけ繋がりやすいモバイルインターネットサービスなのかは、容易に想像出来るのではないでしょうか?

GlocalMe U2
どんなときもWiFiなら、広大な通信エリアを利用する事が出来るようになる。

また、どんなときもWiFiは海外でもそのままインターネットを利用出来るようになると言う特徴を持っています。
勿論、利用時には別料金が発生しますが、レンタルWiFiサービスと契約する手間を考えると非常に楽です。

このように、通信量繫がりやすさと言った面で考えると、どんなときもWiFiは非常に利便性の高いモバイルインターネットサービスであると言えるでしょう。
そして、通信量繫がりやすさがモバイルインターネットサービスでは非常に重要な部分である事は、簡単にイメージ出来るのではないでしょうか?

と言う事で、どんなときもWiFiと契約して、快適なインターネット環境を手に入れて下さい。
そんなどんなときもWiFiのキャンペーンサイトへは、次のボタンから移動する事が出来ます。

どんなときもWiFiのその他の特徴とは?

どんなときもWiFiの料金プランは分かりやすくてシンプル

ご紹介しているように、どんなときもWiFiは非常に利便性の高いインターネットサービスとなります。
ただ、ここで気になるのが料金面の話でしょう。

そんなどんなときもWiFiの料金プランですが、実は非常にシンプルで分かりやすいと言う特徴を持っています。
と言う事で、早速どんなときもWiFiの料金プランを確認してみましょう。

どんなときもWiFiの料金プラン
ご利用期間 クレジットカード払い 口座振替払い
ご利用開始月 3,480円(日割り計算) 3,980円(日割り計算)
1~24ヵ月目 3,480円 3,980円
25ヵ月目~ 3,980円 4,410円

ちなみに、月間データ容量の上限がないモバイルWi-Fiルーターの標準的な月額料金は4,380円になります。
そう考えると、どんなときもWiFiの価格設定がどれだけ安いのか、イメージして頂けるかと思います。

既にご紹介した通り、一般的なモバイルWi-Fiルーターの場合、月額4,380円で3日間の合計通信量は10GBまでとなっています。
それに対して、どんなときもWiFi完全無制限で月額3,480円になります。

そんなどんなときもWiFiと契約すると、ご利用開始月分の月額料金とは別に契約事務手数料の3,000円も必要となって来ます。
とは言え、この契約事務手数料の3,000円は、モバイルインターネットサービスなら基本的に支払う事となる料金になります。

もう1点注意しておきたいのが、口座振替払いの方になります。
口座振替払いを指定すると、月額料金とは別で口座振替手数料の200円も必要となってしまいます。

口座振替払い
口座振替払いだと、支払う料金が高くなってしまう。

ですから、どんなときもWiFiと契約するのであれば、クレジットカード払いの方が安上がりとなります。
とは言え、クレジットカード払いにしか対応していないモバイルインターネットサービスも多いですから、口座振替払いへ対応しているのはメリットと言えるでしょう。

どんなときもWiFiなら、すぐにインターネット環境が手に入る!

ご紹介しているどんなときもWiFiですが、申込み手続きを行うと最短即日発送で対応してくれます。
ですので、最短で翌日には利用開始出来るインターネットサービスとなっています。

最短即日発送
どんなときもWiFiであれば、申し込んだその日にモバイルWi-Fiルーターを発送して貰える。

従来の光回線ですと、申し込んでから回線工事の順番待ちが発生してしまいます。
ですので、数週間から数ヵ月も待たされてしまうのが当たり前の世界でした。

ところが、どんなときもWiFiは無線を利用するインターネットサービスですので、そう言った回線工事は必要ないのです。
と言う事で、急いでインターネット環境を用意したい方にこそ、どんなときもWiFiはお勧め出来ます。

ただし、どんなときもWiFiが発送対応しているのは、平日のみとなっています。
ですので、日曜日や祝日に申込み手続きを行った方に関しては、翌営業日に発送対応して貰える形となって来ます。

平日対応
どんなときもWiFiの発送対応は平日のみ。

ちなみに、即日発送対応してくれるどんなときもWiFiですが、送料は全国無料となっています。
ですから、別料金を請求される事はありません。

これは非常に嬉しい対応ですよね?
詳しくは、次のボタンからどんなときもWiFiのホームページへと移動し、情報を確認してみて下さい。

どんなときもWiFiを利用する際の唯一のデメリットとは?

ご紹介しているどんなときもWiFiですが、契約後に利用出来るモバイルWi-FiルーターはGlocalMe U2sになります。

GlocalMe U2
どんなときもWiFiと契約すると、GlocalMe U2sと言うモバイルWi-Fiルーターが郵送されて来る。

そんなGlocalMe U2sの通信スペックですが、次のようになっています。

GlocalMe U2sの通信スペック
下り最大通信速度 150Mbps
上り最大通信速度 50Mbps

このGlocalMe U2sの通信速度についてですが、他社のモバイルWi-Fiルーターの通信スペックと比較すると遅いです。
例えば、WiMAXサービスのSpeed Wi-Fi NEXT W06(HWD37)の通信速度を確認すると、次のようになります。

Speed Wi-Fi NEXT W06(HWD37)の通信スペック
下り最大通信速度 1,237Mbps
上り最大通信速度 75Mbps

こうして数値で比較すれば、GlocalMe U2sの通信速度はSpeed Wi-Fi NEXT W06(HWD37)の足元にも及ばない事がお分かり頂けるかと思います。

Speed Wi-Fi NEXT W06(HWD37)
他社のモバイルWi-Fiルーターと比較して、どんなときもWiFiで利用するGlocalMe U2sの通信スペックは高いとは言えない。

とは言え、実はGlocalMe U2sの通信速度でも、十分実用レベルの通信速度は確保出来ていたりします。
と言うのも、下り最大通信速度が1Mbpsでも確保出来ていれば、YouTubeの標準画質レベルは再生が可能だったりするからです。

私自身、以前はWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15と言うWiMAX端末を長い間使っていました。

Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15が届く
私が最初に手にしたモバイルWi-Fiルーターは、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15と言うWiMAX端末。

そんな、Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15のノーリミットモードと言う通信モードの通信スペックは次のようなものでした。

Wi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15の通信スペック
下り最大通信速度 40Mbps
上り最大通信速度 15.4Mbps

たったこれだけの通信スペックしか持ち合わせていないWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15ですが、それでも通信速度面での不便さは感じませんでした。
そんなWi-Fi WALKER WiMAX 2+ HWD15よりも通信スペックが高いGlocalMe U2sを利用する訳ですから、どんなときもWiFiの利便性を疑う必要性はありません。

さて、これまでご紹介して来たどんなときもWiFiの申込み手続きは、どんなときもWiFiのホームページから行って下さい。
そんなどんなときもWiFiのホームページへは、次のボタンから移動する事が出来ます。

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